カテゴリー:投資・FX
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独立系ファイナンシャル・アドバイザー(IFA)法人であるGAIA株式会社が、仲介預かり資産1,000億円を達成しました。顧客の資産を「増やす」だけでなく、「豊かに使う」ためのサポートを強化し、長期的な伴走体制を確立しています。
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オルタナティブ投資プラットフォーム「オルタナバンク」が、初回投資家向けの新しい超短期ファンド『【超短期】初回投資家応援・極ファンドID1130』を公開しました。目標利回り9.9%(税引前)で、最低1万円から投資できるこのファンドは、2026年7月31日から募集がスタートします。
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アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社が、日本政府の経済成長政策に注目した新たな投資信託「日本成長戦略株式ファンド」(愛称:成長戦略ジャパン)を設定しました。AIを活用して投資銘柄を選定し、NISAの成長投資枠の対象商品となっています。
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松井証券がFXサービスの建玉上限を3億通貨から5億通貨に引き上げると発表しました。特にトルコリラ/円を含む新興国4通貨ペアも5億通貨の対象となり、より柔軟な取引が可能になります。マーケットアナリストによるトルコリラ/円の相場見通しも紹介します。
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モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントが、イーサリアムとソラナの現物ETFをNYSE Arcaに上場しました。注目すべきは、発行初日からステーキング機能が組み込まれており、そのプロバイダーとしてFigmentが選ばれた点です。投資家は、運用上の手間なくステーキング報酬を享受できる画期的な商品となっています。
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コインチェックが、JPX総研とQUICKが共同で算出する「JPX-QUICK 暗号資産指数シリーズ」の参照取引所に選定されました。これは、日本の暗号資産市場の発展や将来的なETF(上場投資信託)解禁に向けた大きな一歩となりそうです。
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株式会社JPX総研が、東京証券取引所の上場銘柄を対象に、銘柄別信用取引残高を日次で配信する新サービスを2026年9月28日(予定)から開始します。これにより、投資家は需給動向やレバレッジ状況の変化をタイムリーに把握し、より高度な投資判断やリスク管理が可能になります。今なら早期契約割引キャンペーンも実施中です!
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2026年8月6日開催の無料オンラインセミナーで、SMBC日興証券、セールスフォース・ジャパン、アクセンチュアが証券業界のDXとAI活用について解説します。新たな価値創造のヒントを見つけましょう!
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NTTデータ・エービックが、投資情報メディア「みんかぶ(投資信託)」に2026年6月の新規設定ファンド情報「New Face紹介」を掲載しました。世界株式市場の動向も踏まえ、投資信託の新たな選択肢を知るチャンスです。
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松井証券が米国株サービスの取引時間を、現在の12時間から23時間へと大幅に拡大することを発表しました。2026年12月7日(月)からは、日本時間の日中にも米国株取引ができるようになり、より多くの投資家にとって利便性が向上します。
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