カテゴリー:投資・FX
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マネックス証券が2026年12月6日(日)から米国株の「23時間取引」に対応することを発表しました。これにより、日本時間の日中でも米国株のリアルタイム取引が可能になり、個人投資家にとってより柔軟な投資機会が広がります。
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フランクリン・テンプルトン・ジャパンが、生成AIを支えるメモリ半導体関連企業を含む韓国の大型・中型株に投資する「フランクリン・テンプルトン・韓国株式インデックス・ファンド」を新規設定。NISA成長投資枠の対象で、低コストで韓国市場への投資機会を提供します。
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キリフダ株式会社が、暗号資産市場を細かく分析できる独自のセクター分類基準「KIRIFUDA Digital Assets Sector Classification」と、それに基づく11のセクターインデックス、そして市場全体の参照指数を公開しました。これは、株式市場のGICSのような役割を果たすことで、機関投資家も暗号資産市場をより深く理解し、分析できるようになる画期的な取り組みです。
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2026年8月28日(金)から30日(日)にインテックス大阪で開催される「資産運用EXPO【関西】」で、投資初心者のための無料ミニセミナー「米国株投資でFIREするための3つのノウハウ」が実施されます。新NISA開始で資産形成に興味があるけど、何から始めたらいいか分からない…そんなあなたに、長期的な視点での米国株投資の考え方や始め方を、経験豊富なアドバイザーがわかりやすく解説してくれます。
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アセットマネジメントOneが読売ジャイアンツ対阪神タイガース戦に協賛し、「たわらノーロード×読売333 日本株応援ナイター」を開催します。イベント詳細や投資信託「たわらノーロード 読売333」についてもご紹介。
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TORANOTEC株式会社が、年率7.12%(税引前)を目標とする「トラノコPLUS利回りファンド 第4弾」の募集を開始しました。このファンドはオーストラリアの中小企業への貸付を投資対象とし、価格変動リスクを抑えつつ、定期預金以上の収益を目指せるのが特徴です。
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2026年8月6日、「SMT グローバル高配当株50インデックス・オープン(年4回決算型)」という新しい投資信託が設定されました。このファンドは「ブルームバーグ先進国(除く日本)高配当50インデックス(配当込み、円換算ベース)」に連動することを目指しており、年4回の決算を通じて収益の分配を目指します。
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トーシンパートナーズが渋谷ハチコウ大学で、プレシニア・アクティブシニア世代向けに「インフレ・相続に備える不動産投資と、気をつけるべき『5つの落とし穴』」と題した講座を開催しました。人生100年時代を豊かに生きるための「ファイナンシャル・ウェルビーイング」の考え方や、不動産投資の基本、そして注意点をカジュアルに解説した内容です。
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最近何かと話題になる「為替介入」。日本経済の今を理解するための入門書、『為替介入とは何か 200兆円規模「外為特会」が生まれた謎』(服部孝洋・著)が2026年8月7日に集英社新書から登場します。実務家経験のある経済学者が、そのメカニズムや「外為特会」の正体をわかりやすく解説します。
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ブルーモ証券の全自動資産運用サービス『ブルーモコア』に、運用開始時にリスク水準を自分で選択できる新機能が加わりました。これまでのリスク診断に加え、5つのリスク水準から直接選んで、よりスムーズに運用を始められます。
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