カテゴリー:投資・FX
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NTTデータ・エービックが、投資信託の情報メディア「みんかぶ(投資信託)」に「New Face紹介 2026年2月」として新規設定ファンドの情報を掲載しました。2月は21本のファンドが新たに設定され、その動向が注目されます。
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ベイビュー・アセット・マネジメント株式会社が提供する「グローバル・サプライチェーン・ファンド(愛称:賢者の設計)」の類似戦略ファンドが、「Bloomberg Businessweek ヘッジファンド・アワード2025」において3部門でベスト・パフォーマー賞を受賞しました。日本の個人投資家も利用できる「賢者の設計」に注目です。
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株式会社FOLIOが、SBIアセットマネジメント株式会社が設定した私募投資信託「SBIマルチアセット投資戦略ファンド」に対し、AI予測モデルを活用した投資助言業務を開始しました。同社が提供するAI投資「ROBOPRO®」の知見と技術が活かされ、グローバル資産への分散投資をAIがサポートします。
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金融教育サービスを提供する株式会社Challengerが、2026年5月に東京ビッグサイトで開催される「資産運用EXPO夏」に出展します。代表の鳥海翔氏が登壇し、新NISA活用術や2026年下半期に向けたNISA戦略に関する特別セミナーを開催します。
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株式会社TORICOが、楽天ウォレットのシニアアナリスト松田康生氏をゲストに迎え、イーサリアム(ETH)をテーマにしたX(旧Twitter)スペースを開催します。ビットコイン(BTC)の次の注目株としてイーサリアムがいま仕込むべきか、市場と企業の動きからじっくり語り合います。
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暗号資産の税金や確定申告に不安を感じる人も多いはず。株式会社Claboが330名の暗号資産利用者を対象に行った調査で、約8割が損益計算ツールを活用していることが判明しました。投資経験や世帯年収、投資スタイルによってツールの利用傾向はどう違うのか、詳しく見ていきましょう。
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金融業界のAI市場が、2025年の7,385億ドルから2035年には4兆3,859億ドルへと、年平均19.5%の驚異的な成長を遂げる見込みです。リスク管理から顧客体験まで、AIが金融サービスをどう変革し、新たな投資機会を生み出すのか、その全貌を探ります。
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株式会社ココペリが2026年5月14日(木)にオンラインで個人投資家・機関投資家向け決算説明会を開催します。代表の近藤氏が登壇し、決算内容や今後の成長戦略について詳しく説明。質疑応答の時間も設けられています。
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SBIグループのFOLIOホールディングスが、2026年4月13日時点で総取扱資産残高1兆円を達成しました。AIを活用した投資運用サービス「ROBOPRO」や金融機関向けシステム「4RAP」が、この驚異的な成長を支えています。
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ビットコインジャパン株式会社が、日本の個人投資家向けに、世界標準のビットコインオンチェーン分析チャート『Bitcoin.jp DATA』をリリースしました。これまで英語やドル建てが主流だった分析ツールが、日本語と日本円建てで利用できるようになり、情報格差の解消が期待されます。
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