カテゴリー:投資・FX
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東京大学を卒業後、ニートを経て総資産30億円を達成した小原正徳氏が、自身の経験とノウハウを凝縮した新刊をKADOKAWAから刊行。Amazonで予約受付が開始されました。初心者から億り人を目指すためのロードマップをわかりやすく解説しています。
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Global X Japan株式会社が、東京証券取引所に「グローバルX S&P先進国キャッシュフロー・トップ100 ETF」(銘柄コード:564A)の上場承認を受けました。2026年4月23日に上場予定のこのETFは、日本を除く先進国の中から、長期にわたり安定したフリーキャッシュフローを持つ優良企業100社に投資できるのが魅力です。
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Global X Japan株式会社が、国内初となる米国のデイリー・オプションを活用した「グローバルX NASDAQ100・デイリー・カバード・コール ETF」(銘柄コード:563A)の東京証券取引所への上場承認を発表しました。2026年4月23日に上場予定で、年間15%程度の分配利回りを目指しつつ、NASDAQ100指数の上昇にも追随する設計が注目されています。
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NBIホールディングスとSBI証券が、静岡県熱海温泉の高級旅館「熱海さんが」の価値向上を目指すファンドの運用を開始しました。客室増室を伴うリニューアル工事も予定されており、地方創生にも貢献するこのプロジェクトに注目です。
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株式会社ビーロットが、2025年12月に投資していた株式会社SDネクストのB種株式の売却を2026年4月1日に完了しました。今回の売却では、IRR42%という高い投資収益率を実現し、企業投資・M&A領域での知見が存分に活かされた形です。
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グローバル・ブレインが、独自の冷凍技術と生成AIでベーカリーのDXを推進する株式会社パンフォーユーへの出資を発表しました。パンフォーユーは、全国のこだわりのパンを届けるプラットフォームを運営し、今後生成AIを活用してさらなる進化を目指します。
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6,000万円の損失経験から生まれた「AI日経平均×ビットコイン診断アプリ」が、市場データをAIで解析し、翌日の日経平均とビットコインの上昇・下落確率、想定値幅を提示。感情に左右されない、データに基づいた戦略的な投資判断をサポートします。
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米国株・ETF投資アプリ「ブルーモ」から、ゴールド(金)を中核とした新しいポートフォリオ「金投資」シリーズが登場!地政学リスクやインフレに備え、手軽に分散投資を始めたい方にぴったりな全10種類が提供されます。
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テクノロジーが金融業界をどう変えるのか、気になりませんか?最新のレポートによると、日本のウェルステック市場は2031年まで大きく成長すると予測されています。AIやブロックチェーンが資産運用をぐっと身近にする未来について、一緒に見ていきましょう!
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株式会社グローバルインフォメーションが販売を開始した最新レポートによると、ベンチャーキャピタル市場は2031年までに約6,000億米ドル規模に成長する見込みです。AIスタートアップへの投資加速や地域ごとの動向など、市場を牽引するトレンドを分かりやすく解説します。
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