カテゴリー:投資・FX
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少額からプロ向け不動産に投資できる「不動産デジタル証券『OwnersBook+』」が始動しました!これを記念して、今ならお得なキャンペーンも実施中。新しい資産運用に興味がある人は要チェックです!
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ロードスター証券が、新体制発足後初となる不動産デジタル証券案件『OwnersBook+』を発表しました。横浜都心部の大型ホテルを裏付資産とし、8月1日より申込受付がスタートする予定です。少額から不動産投資を始めたい方にぴったりのチャンスかもしれません。
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マネックス証券が、日照時間によって年利率が変わるユニークな債券「日照時間連動型クーポン付マネックス債」の販売を開始しました。年率2.05%以上で、さらに販売手数料の一部が植林活動に充てられる、環境に優しい投資商品です。
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不動産投資プラットフォーム「楽待」が、2026年上半期における不動産会社の審査やペナルティ制度の運用結果を発表しました。さらに、今回からは悪質な会員のアカウント停止状況も公表され、不動産業界全体の健全化に向けた取り組みを一層強化しています。
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預かり資産・運用者数で国内No.1を誇るロボアドバイザー「ウェルスナビ」が、2026年7月下旬以降、ログイン時のパスキー認証を原則必須化すると発表しました。お客様の大切な資産と情報を守るため、セキュリティを一層強化します。
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SEYMOUR INSTITUTEが、金融商品化する暗号資産を背景に、超富裕層向けのライフスタイル・マネジメントサービスを提供します。スイスの世界最高峰ホスピタリティ教育を基盤に、オーダーメイドのブランド体験やブロックチェーン教育支援も行っています。
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ブルーモ証券CEO中村仁氏の初の著書『AIバブル後の投資戦略「真の分散投資を求めて」』が、2026年7月15日より全国の書店とオンラインで発売されました。AIトレンドや円安が続く現代において、株式一辺倒の投資を見直し、「真の分散投資」で相場変動に備える重要性を解説しています。
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IG証券が、韓国の半導体大手SKハイニックスの米国NASDAQ市場へのADR上場にあわせて、その株式CFD取引の提供をスタートしました。日本からSKハイニックスへ投資できる新しい機会について紹介します。
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ウェルス・マネジメント市場が今後大きく成長し、2032年には1兆554億9,000万米ドルに達するとの予測が発表されました。デジタル化の進展やパーソナライズされたアドバイスが、この市場の変革を牽引する見込みです。
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ブルーモ証券の公式YouTubeチャンネルで、元衆議院議員の杉村太蔵氏とブルーモ証券CEO中村仁氏による対談動画シリーズが公開されました。「骨太の方針2026」を軸に、経済政策と個人の資産防衛術について深く掘り下げて解説しています。
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