カテゴリー:投資・FX
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AIエージェント時代の証券インフラAPIを提供するアルパカが、米国商品先物取引委員会(CFTC)に先物取引業者(FCM)として登録されました。これにより、同社は急成長中の予測市場で取引されるイベントコントラクトへのアクセスを提供できるようになり、金融機関がより手軽に新しい金融商品を取り扱えるようになります。
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N.Avenue株式会社と日本経済新聞社メディアビジネスが共同で、デジタルアセットの未来を語り合う「NIKKEI・NADAデジタルアセットカンファレンス2026」を2026年11月20日に開催します。伝統的金融とデジタルアセットの融合に焦点を当てたこのイベントは、虎ノ門ヒルズで無料開催。本日より参加申し込みが始まりました!
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不動産クラウドファンディング「TECROWD」が、想定年利12.0%を掲げるキャピタルゲイン型ファンド「大阪市 四つ橋なんば駅前ビル phase2」(募集金額約15.5億円)の募集を終了しました。目標金額を達成し、投資家からの注目を集めています。
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長野県が発行するグリーンボンドが、2026年10月に大和証券の窓口で法人向けに購入できるようになります。この債券は、気候変動対策やゼロカーボン社会の実現を目指す長野県の取り組みを応援するもので、投資を通じて社会貢献もできる機会となっています。
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株式会社ベストが、仮想通貨詐欺の被害者をサポートする資金追跡サービス「CryptoTracer」の提供を開始しました。これまでの高額な調査費用や時間のかかる手続きを一新し、1件9,800円(税込)、最短翌日で送金経路を特定できる画期的なサービスです。
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少数株ドットコムが開催するウェビナーで、ジョージアのマクドナルド・フランチャイズを率いるテンギス・カパナゼ氏のユニークな経営戦略を深掘り!10%株主が経営を担う「所有と経営の分離」や徹底した品質管理に注目しよう。
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少数株ドットコムが開催するウェビナー第30弾では、Forbesジョージア富豪100人の71位にランクインしたダヴィト・クハラシュヴィリ氏に注目が集まります。地方基盤から小売業界再編を仕掛けた同氏の戦略と、少数持分が持つ意味を山中裕氏が独自の視点で解説します。
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少数株ドットコムが、ジョージアの不動産開発・建設グループのオーナー、ショタ・ベレカシュヴィリ氏の企業価値を深掘りするウェビナーを開催します。共同創業者のイラクリ・ブルディラゼ氏との50/50対等出資構造や、議員就任後も続く所有の継続といったユニークな資本・経営ロジックを、投資家の山中裕氏が徹底解説!
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ブルーモ証券が、これまでのスマートフォンアプリに加え、PCやタブレットのブラウザからも口座開設できるようになりました。大画面で情報を入力できるから、投資デビューがもっとスムーズに!
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TORANOTEC投信投資顧問が、トラノコPLUSで初の「特定銘柄投資目的ファンド」となる米国プレIPO投資ファンド「PROMETHEUS ファンド I」の募集を開始しました。Amazon創業者のジェフ・ベゾス氏が経営復帰し、注目を集める「Prometheus Industries, Inc.」に投資するチャンスです。
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