カテゴリー:投資・FX
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レオス・キャピタルワークスが運用する投資信託「ひふみ」シリーズと国内外の年金基金運用を合わせた資産残高が、2026年6月17日時点で概算1.8兆円を突破しました。直販チャネルの拡大やYouTubeでの情報発信を通じて、多くの人々の資産形成をサポートしています。
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不動産投資クラウドファンディングサービス「COZUCHI」が、2026年5月末時点で合計130件、約1,127億円のファンドを元本毀損なく運用を終えたことを発表しました。投資家保護を重視した仕組みで、サービス開始以来、元本割れは一度もありません。
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ICHIZEN HOLDINGSが、暗号資産アナリスト仮想NISHI氏とのスペシャル対談記事を2本同時公開しました。前編では「+430.5%」という驚異的な運用実績を支えるリスク管理の秘密を、後編では7月1日開始予定の暗号資産レンディングサービス『HyperLending』の高い利率と潜むリスクを深掘りします。暗号資産投資に興味がある方は必見の内容です!
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2026年7月に京都で開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2026」内で、クリプト領域に特化した専門ゾーン「IVS2026 CRYPTO ZONE Powered by NADA NEWS」が展開されます。今回は、3日間にわたって繰り広げられる注目のセッション9本が発表されました!
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IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)のアリスタゴラ・フィナンシャル・サービスが、スマートプラスが提供する事業者向け証券取引プラットフォーム「Digital Wealth Manager(DWM)」を採用しました。これにより、アリスタゴラ・フィナンシャル・サービスは、独自ブランドのプラットフォームで投資信託や債券の運用サービスを提供できるようになります。
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金融市場が混乱する中でも、ベイビュー・アセット・マネジメントが提供する「賢者の設計」ファンドは安定したリターンを出し続けています。その仕組みや、個人投資家がこのファンドを利用できるようになった背景について、詳しく見ていきましょう。
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アライドアーキテクツの子会社であるアライドバースが、高成長中のブロックチェーン「ソラナ」でのバリデータ運用を開始しました。さらに、ソラナ専門のDawn Labsと共同で、企業向けのデジタル資産運用プログラム「Japan SOL」を始動し、ソラナエコシステムへの参入を支援します。
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暗号資産販売所「Coin Estate」が、新たにアービトラム(ARB)、ヘデラ(HBAR)、チェーンリンク(LINK)、スイ(SUI)の4銘柄の取扱いを開始しました。これにより、Coin Estateで取引できる暗号資産は全22銘柄に拡大!さらに、新規銘柄の取扱い開始を記念して、暗号資産交換ポイントやAmazonギフトカードが当たる2つのキャンペーンも期間限定で開催されています。
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日本個人財務管理ソフトウェア市場は、デジタル化とAIの進化により、2035年には1億2,420万米ドル規模に拡大すると予測されています。AIによる支出管理や資産形成サポートが、私たちの家計をより賢く、便利に変えていくでしょう。
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AIが会議を分析し、マネジメントをサポートする『PXクラウド』を提供する株式会社be-FULLが、グローバル・ブレイン株式会社からリードインベスターとして出資を受けました。日本企業の組織生産性向上に貢献するこの取り組みについてご紹介します。
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