レオス・キャピタルワークス、「ひふみ」シリーズなどで運用資産残高1.8兆円を突破!
- 2026/6/18
- 投資・FX
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成長を続ける「ひふみ」シリーズ
特に直販の運用資産残高は、2026年5月末時点で3,040億円にまで増え、販売パートナーの数も合計113社に拡大しています。これは、たくさんの投資家さんやパートナー企業に信頼されている証拠ですね。
レオス・キャピタルワークスは、直販や販売パートナーを通じてサービス提供体制を充実させるだけでなく、YouTubeチャンネル「お金のまなびば!」でも積極的に情報発信をしています。チャンネル登録者数は76万人以上とのことで、投資について学びたい人にとって心強い存在になっています。
運用資産残高の推移は以下のグラフの通りです。

レオス・キャピタルワークスってどんな会社?
2003年に「資本市場を通じて社会に貢献します」という経営理念のもと創業した資産運用会社です。
「ひふみ」シリーズは、お客様の顔が見える運用を心がけていて、長期的な資産形成を応援しています。また、投資顧問業として、国内外の企業年金基金や機関投資家の資産運用も手がけているんですよ。
レオス・キャピタルワークスはSBIグローバルアセットマネジメント株式会社のグループ会社で、2026年12月1日からは「SBI レオス・キャピタルワークス株式会社」に商号が変わる予定だそうです。
投資信託に関する費用やリスクについては、以下のリンクで確認できます。
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