カテゴリー:自己啓発・学習
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栃木銀行がAIロープレ「SmartSkill Talk」を導入し、若手営業職員が心理的安全性の高い環境で実践的な話法を習得。その結果、新規アポイント獲得にも繋がるなど、目に見える成果を上げている事例が公開されました。一体どんなツールで、なぜ選ばれたのでしょうか?
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名古屋商科大学が、提携校である国立台湾科技大学でスタディツアーを開催します。台湾のビジネス環境やアジア市場を英語で学び、現地企業訪問や異文化体験を通じて国際的なスキルを身につける貴重なチャンスです。
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2026年5月27日、最新の税務・法務知識をギュッと詰め込んだ『税務・法務モバイルブック2026』が東峰書房から登場!税制改正にも対応したこの一冊で、いつでもどこでも必要な情報をチェックできます。税理士さんや経理担当者さんだけでなく、幅広いビジネスパーソンにおすすめですよ。
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株式会社ギブリーのスキルインテリジェンスプラットフォーム「Track」が、iCD協会の「iCD準拠システム」認定を取得しました。これにより、日本国内の主要なスキル標準「iコンピテンシ ディクショナリ(iCD)」をベースに、市場標準の「共通の物差し」で個人のスキルを正確に可視化し、企業の経営・人材戦略を強力にサポートします。
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2026年5月17日に都立青山公園で開催された、学びのプラットフォーム「manatea(マナティー)」主催の小学生向け「かけっこ教室」が、大好評のうちに幕を閉じました。12年間で3,000人以上の子どもたちを指導してきた工藤光則先生を迎え、参加した子どもたちは速く走るコツを学び、笑顔あふれる一日となりました。
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『組織の違和感』著者の勅使川原真衣さんと、元Googleマネジャーが登壇。『Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項』著者陣が、「マネジャーが今、本当に優先すべきこと」を語り合うトークイベントが6月9日に開催されます。
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東京都が推進する「人材交流支援事業」において、大企業から中小企業・スタートアップへの副業・兼業が2026年3月からスタートしました。運営協力として越境学習を支援するエンファクトリーが携わっており、5月28日にはこれまでの成果を共有する中間報告会が開催されます。
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エンファクトリーが提供する実践型・越境学習プログラム「越境サーキット」が、サービス開始から4年で累計参加者600名を突破し、満足度81%を達成しました!異業種・多世代の参加者が「正解のないアウェイ体験」を通じて成長するこのプログラムは、2026年度の参加者を募集しています。
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世界で続く紛争や日常の身近な対立を「自分ごと」として捉え、平和をつくる力を育むオンライン平和学プログラム「今と未来をつくる平和学」が開催されました。大阪女学院大学の奥本京子教授ら専門家が参加し、若い世代が理論と実践を通じて平和について深く学びました。
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エデュニア株式会社が、ビジネスパーソン向けに「仕事帰りのAI実践ナイト」を開催。アルコールや軽食を楽しみながら、生成AIの実務活用を学べる少人数制ワークショップで、第1回は「仕事が早い人のAIの使い方入門」がテーマです。
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