カテゴリー:投資・FX
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ウィブル証券がメインスポンサーとして参加する「AI × API Trading Summit 2026」は、AIとAPIを活用した最先端の自動売買やシグナル連携、コード生成などを体験・学習できるリアルイベントです。投資の未来を体験したい方にぴったりの内容となっています。
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ウィブル証券が、デジタル投資プラットフォーム「Webull OpenAPI」のAI連携機能を強化し、「Webull MCP Server」と「Webull Agent Skills」をアップデートしました。これにより、AIエージェントが自然言語でマーケットデータ取得、銘柄分析、ウォッチリスト管理、取引までをサポートし、よりスムーズな投資体験が実現します。
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新NISAで投資を始めた方も多いはず。でも、「NISAだけ」に頼るのはちょっと危険かもしれません。保険や金融商品を売らない独立系FPが、株式・投資信託だけでなく不動産や実物資産も視野に入れた、賢い分散投資戦略を解説するオンラインセミナーが開催されます。
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株式会社ストラテジックキャピタルが、山洋電気株式会社に対して提出していた株主提案をすべて取り下げたことを発表しました。市場評価の変化と山洋電気の自発的な改善への期待が背景にあるようです。
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慶應イノベーション・イニシアティブ(KII)が、ディープテック領域におけるインパクト投資の成果と可能性をまとめた「Impact Report 2025」を発表しました。社会課題解決を目指すスタートアップへの投資を通じて、持続可能な社会の実現に貢献するKIIの取り組みに注目です。
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SBI証券が2026年4月末時点で預り資産残高70兆円を突破したことを発表しました。なんと、60兆円達成からわずか5ヶ月で10兆円も増加したとのこと。その背景には、「ゼロ革命」をはじめとする顧客目線のサービス拡充があるようです。
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SBI岡三アセットマネジメントは、AIを活用した投資信託「ROBOPROファンド」の公式noteと公式X(旧Twitter)を開設しました。AI投資の考え方や長期的な資産形成に役立つ情報を、分かりやすく発信し、投資の情報格差解消を目指します。
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資産運用会社として知られる「レオス・キャピタルワークス」が、臨時株主総会で商号変更を決議しました。2026年12月1日からは「SBIレオス・キャピタルワークス株式会社」として、新しいロゴとともに活動していくとのことです。SBIグループの一員であることが、より明確になりますね!
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SBI証券が「DEALWATCH AWARDS 2025」において、主幹事を務めた3案件が株式部門と社債部門でそれぞれ受賞しました。ispaceの公募増資、SBI新生銀行の再上場、SBIホールディングスの社債発行が評価され、日本の資本市場への貢献が認められています。
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世界的なオンライン決済プラットフォーム「Stripe」への投資を予定する「Stripeファンド2」の申込受付が始まりました。2026年5月18日以降に新規会員登録し、ファンドに投資した方の中から抽選で100名にAmazonギフトカード2,000円分が当たるキャンペーンも実施中です。
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