カテゴリー:投資・FX
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シンガポールを拠点とするPenguin Securities Holdings Pte. Ltd.が、プレシリーズAラウンドにおいて累計約28億円(約1800万ドル)の資金調達を完了しました。この資金は、暗号資産市場の拡大と投資家ニーズの高まりに対応するため、運用商品・サービスの拡充やプラットフォームの強化、新規事業の開拓に充てられます。
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SAMURAI証券株式会社が運営するオルタナティブ投資プラットフォーム「オルタナバンク」が、新商品『【3ヶ月毎分配】海外分散短期運用型ID1001』の募集を開始しました。目標利回り5%(税引前)、最低1万円から始められるこのファンドは、海外分散投資に興味がある個人投資家にとって注目の機会となりそうです。
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SAMURAI証券が運営するオルタナティブ投資プラットフォーム「オルタナバンク」が、個人投資家向けに新ファンド『【CPファンド】東証プライム上場企業中長期ファンドID1003』を公開しました。目標利回り8%(税引前)で、1万円から気軽に投資を始められます。
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不動産クラウドファンディング「らくたま」から、新しいファンド「らくたま36号(横浜シティタワー馬車道)」の募集が始まりました。全期間配当保証や翌日償還、優先劣後システムといった安心の高機能で、資金効率と投資安定性を両立させたい方におすすめです。
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2027年に始まる予定の「こどもNISA」について、18歳未満の子どもを持つ保護者への意識調査が行われました。その結果、利用したいと考えている保護者は半数以下で、投資経験の有無によって、制度への向き合い方や抱える不安が大きく異なることが明らかになりました。
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QUICKが実施した「個人の資産形成に関する意識調査2025」の結果が発表されました。新NISA利用者の約9割が運用損益プラスで、多くの人が「利用してよかった」と感じていることが判明。一方で、世代ごとの改善要望も明らかになりました。
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不動産クラウドファンディング「TECROWD」の77号ファンドが、想定通りの年利回り8.5%で投資家に配当・償還されました。累計償還額は245億円を突破し、堅実な運用実績が注目されています。
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株式会社グローバルクラウドエステートが運営する不動産クラウドファンディング『CAMEL』が、会員登録者数3万人を突破しました。少額から手軽に始められる投資で、平均10%を上回る高還元を実現しています。
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AI投資サービス「ROBOPRO」が、2026年2月2日に臨時リバランスを実施しました。金市場の急落に対応し、米国株式や先進国株式を中心に据えつつ、金の配分を大幅に増やすことで、資産間のバランスに配慮した投資配分へと変更されています。
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マネックス証券は、2026年1月における投資信託等の月間積立額が300億円を突破し、過去最高を記録しました。NISA活用やNTTドコモとの連携によるサービス拡充が成長を後押ししています。
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