株の基本をゼロから学ぶ!『株式投資1年目の教科書』で投資の土台を築こう
- 2026/7/2
- 投資・FX
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投資デビュー応援!『株式投資1年目の教科書』が新登場
「これから投資を始めてみたいけど、何から手をつければいいかわからない…」「NISAを始めたものの、もっとちゃんと知識をつけたいな」と感じている方も多いのではないでしょうか。
そんな皆さんにぴったりな一冊、『株式投資1年目の教科書』が2026年6月24日に株式会社東洋経済新報社から刊行されました!

この本は、日本株ファンドマネージャーとして約30年のキャリアを持つベテラン、河北博光氏が執筆。投資初心者の方はもちろん、「これまで自己流でやってきたけど、一度しっかり全体を勉強したい」という投資経験者にもおすすめの内容となっています。
投資で「勝つ」ための基礎が詰まってる!
本書では、市場を「何を見て、どう考えれば良いのか」をキーワード説明付きで、とってもやさしく丁寧に解説してくれます。知っておくべき基本テーマの「要点だけ」がぎゅっと凝縮されているので、効率よく学べますよ。
具体的には、こんなポイントが学べます!
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迷ったときの銘柄選び7ステップ
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要注意!初心者がやりがちなリスクの高いスタイル
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チャートの見方・活かし方の超基本
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相場に応じて“自分ルール”を調整する技術
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投資家の保険「損切りライン」
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利益確定で守るべき3つの基準
ファンダメンタルズ分析の基本もバッチリ
企業の業績をチェックする上で欠かせない「ファンダメンタルズ分析」。本書では、損益計算書の仕組みや、売上と利益のバランスの重要性など、企業の本質を見抜くための視点が解説されています。

さらに、株主構成から企業の「性格」を読み解く方法も紹介されており、投資判断の精度を高めるヒントが得られます。

テクニカル分析で相場の流れを掴む
株価の動きを読み解く「テクニカル分析」についても、その基本と活用法が丁寧に解説されています。チャートが示す「現在地」を把握し、ファンダメンタルズ分析と合わせて多角的に市場を見る力を養いましょう。

著者プロフィール:河北 博光氏
著者の河北博光氏は、根津アジアキャピタルリミテッドのパートナーを務めるファンドマネージャーです。ニッセイアセットマネジメントやシンガポールのAPSアセットマネジメントなどを経て現職に至り、30年以上にわたり日本企業の分析・運用・調査に携わっています。2019年にはCitywire Asiaが選ぶ「ベスト日本株マネージャー10名」の一人に選出されるなど、その実績は折り紙つきです。
PIVOT、ラジオNIKKEI、テレビ朝日「グッド!モーニング」など、メディアでも活躍されており、その知見は多くの投資家から信頼されています。
書籍概要
『株式投資1年目の教科書』
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著者:河北 博光
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定価:1,980円(税込)
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発売日:2026年6月24日
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ISBN:978-4-492-73381-3
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体裁:四六版/並製/282頁
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発行元:株式会社東洋経済新報社
目次
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第1章 株式投資は怖くない
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第2章 さまざまな株式投資のスタイル
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第3章 投資に必要な情報を入手する
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第4章 ファンダメンタルズ分析の基本
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第5章 テクニカル分析の基本
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第6章 成功者に学ぶ投資の実践
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付 録 口座開設とNISAの活用
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この一冊で、株式投資の全体像を理解し、あなた自身の投資スタイルを見つけるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。投資の第一歩を踏み出したい方、そしてもう一度基本から学び直したい方に、きっと役立つはずです!





























