「ROBOPROファンド」が純資産総額4,500億円を突破!AI投資で未来の資産を育てよう
- 2026/8/15
- 投資・FX
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AI投資で話題の「ROBOPROファンド」が4,500億円突破!
AI予測に基づいてFOLIOが投資助言を行う「ROBOPROファンド」が、2026年8月13日時点で純資産総額4,500億円を突破しました!これは、AIが相場の上昇・下落を予測して、投資配分を機動的に変更してくれるというユニークな運用戦略が多くの投資家から支持されている証拠ですね。

AIが相場を読んでくれる!「ROBOPROファンド」の魅力
2023年12月にスタートした「ROBOPROファンド」は、FOLIOが培ってきたAI投資「ROBOPRO」のノウハウを基に、SBI岡三アセットマネジメント株式会社が運用を担当しています。複数の資産に分散投資するバランス型ファンドでありながら、AIの力を借りて最適なリバランスを行うのが大きな強みです。
その結果、2026年8月13日時点での基準価額は15,441円(分配金設定来合計900円支払い済み)を記録し、6月3日には最高値も更新しているとのこと。たくさんの証券会社(23社)や銀行(26行)で取り扱われているのも、その信頼性の高さを示していますね。
FOLIOのAI投資は他にも広がりを見せています
FOLIOのAI投資技術は、「ROBOPROファンド」だけでなく、さまざまな金融サービスで活用されています。例えば、株式会社SBI証券の「SBIラップ AI投資コース」や、株式会社愛媛銀行の「ひめぎんラップ/ROBO PRO AIラップ」、株式会社足利銀行の「あしぎん投資一任サービス STORY AIコース」など、AIを活用した資産運用がどんどん身近になっています。
さらに、FOLIOは投資助言業者として、公募投資信託「SBI岡三 NASDAQ AIアクティブファンド」や「三井住友DS・FOLIO・AIマルチアセットファンド(愛称:フューチャーガイド)」の運用にも関わっており、その技術力の幅広さがうかがえます。
これからの資産運用に期待!
FOLIOはこれからも、AIを駆使した資産運用の進化と、多様な金融ソリューションの提供を通じて、より多くの人々の資産形成をサポートしていくそうです。AIの力で、私たちの未来の資産形成がもっと賢く、もっと手軽になることに期待が高まりますね!
金融商品の取引には、株価や為替などの変動により損失が生じるリスクがあります。投資を検討する際は、契約締結前交付書面などで内容をしっかり確認しましょう。
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株式会社FOLIOホールディングスについて
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