SNS運用が劇的にラクになる!SynergyAIがマーケティング自動化SaaS「SynMarke」を正式リリース!
- 2026/6/11
- 独立・起業
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リリースの背景:「使うSNSが増えるほど、運用負荷が膨らむ」問題に応える
最近では、スタートアップや中小企業が複数のSNSを同時に運用するのが当たり前になっていますよね。でも、それぞれのSNSには最適な投稿スタイルやタイミング、コンテンツ形式が違うので、運用担当者の負担はどんどん増えてしまいます。
「どのSNSも継続できない」「結局、メインの1〜2媒体しか手が回らない」といった声に応えるため、SynMarkeは複数のプラットフォームへAIが自動で投稿してくれる機能を実現しました。今回の正式リリースで、対応プラットフォームは従来の5媒体から大幅に増え、企業のSNS発信の強い味方になってくれるでしょう。
SynMarkeとは?
SynMarkeは、SynergyAIが自社のマーケティング業務でAIを活用して実績を上げてきたノウハウをSaaS化したものです。β版での運用期間中には、ブランド情報をもとにAIが投稿を生成し、配信する仕組みをしっかり検証し、今回の正式リリースに至りました。
正式リリースで強化されたポイント
1. 対応プラットフォームの大幅拡張
これまで対応していた5つのプラットフォームに加え、新たに複数のSNSやコンテンツ配信先に対応しました。これにより、企業が使っているほとんどすべての発信チャネルを、SynMarkeの「オートパイロット」機能でカバーできるようになるはずです。
- 対応プラットフォーム例: X(旧Twitter) など
2. オートパイロット機能の本格提供
ブランド情報を一度設定するだけで、AIが投稿の生成からスケジュール配信までを自動で実行してくれる「オートパイロット」機能が本格的に提供されます。これにより、担当者が毎日運用に時間をかけなくても、SNS発信を継続できるようになります。
3. 料金プランの確定
正式リリースに合わせて、料金プラン体系が確定しました。個人事業主から複数のチームで利用する企業まで、規模に合わせたプランが用意されています。

自社マーケティング業務での実証から生まれたサービス
SynMarkeのオートパイロット機能は、SynergyAIが自社のSNS運用にAI活用を導入し、月に25時間もの工数削減を実現した仕組みがベースになっています。実際の運用で得られた知見をプロダクトに反映し、「スタートアップ・中小企業がマーケティングを諦めない環境」を作ることを目指しています。
こんな方におすすめ!
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複数のSNS運用を継続したい企業
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SNS運用に専任担当者を置けないスタートアップ・中小企業
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マーケティング業務を仕組み化したい事業者
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SNSを通じた認知拡大を継続的に進めたい組織
利用方法
公式サイトから申し込みができます。
公式サイトはこちら
今後の展開
SynergyAIはこれからも、対応プラットフォームの拡充、生成精度の向上、業種別のテンプレート提供など、利用者の事業活動にもっと貢献できるサービスへとSynMarkeを発展させていくとのことです。
会社概要
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会社名: 株式会社SynergyAI
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所在地: 大阪府大阪市北区中崎西
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代表者: 代表取締役 Hussam Wafa(フッサム ワファ)
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設立: 2026年3月
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事業内容: 業界特化型AIサービスの開発・提供
本件に関するお問い合わせ
株式会社SynergyAI 広報担当
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