カテゴリー:英会話、語学
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マンガ英語多読アプリ『Langaku』が、ついに100万ダウンロードを突破し、サービス開始から4周年を迎えました!これを記念して、ユーザーみんなで合計1億語の英語多読を目指す「みんなで1億語チャレンジ」イベントが開催されます。人気マンガを日本語と英語で楽しめる『Langaku』で、楽しく英語力をアップさせちゃおう!
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AIを活用したアダプティブな対話式ICT教材を提供する株式会社すららネットが、2026年7月より新教材『小学校英語』の提供をスタートします。文字と音、単語、英語表現の3つのアプローチで、子どもたちが楽しみながら中学校英語につながるしっかりとした英語の土台を築けるようサポートします。
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シェーン英会話は、2026年7月1日(水)から7月18日(土)まで「夏の体験キャンペーン」を実施しています。期間中の入学とレッスンスタートで、入学金が無料になるほか、初期費用が10,000円割引されるお得な機会です。ネイティブ講師による質の高いレッスンを、この機会に体験してみてはいかがでしょうか。
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学研の人気シリーズ「1日10分英検合格ドリル」に、待望の中学生向け3級・準2級が新登場しました!1日10分、1枚完結のキリトリ式ドリルで、忙しい中学生でもスキマ時間に効率よく英検対策ができます。
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オンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」が、2026年6月の人気講師ランキングを発表しました。評価、予約数、レッスン数をもとに選ばれた、世界中の人気講師たちを紹介します。自分に合った講師を見つけて、英語学習をもっと楽しく継続しましょう!
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オンライン日本語学習サービス「Native Camp Japanese」が、忙しい人でも手軽に日本語を学べる新教材「10min Talk」を導入しました。日本の文化や観光地をテーマに、10分で効率的に学べるこの教材の魅力と、現在開催中の無料トライアルキャンペーンについてご紹介します。
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AI翻訳が普及する現代において、「自分の言葉」で英語を話すことの価値はどこにあるのでしょうか?世界140カ国の外国人講師1,173名を対象にした調査で、完璧でなくても自分の英語で話す日本人への好感度が97%に達することが分かりました。また、信頼関係の構築や熱意の伝達には「自分の言葉」が重視され、AI翻訳との効果的な使い分けが今後のグローバルコミュニケーションの鍵となることが示されています。
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AI翻訳が進化する現代でも、自分の言葉で英語を話すことの価値は揺るぎないようです。ネイティブキャンプが世界140カ国の外国人講師1,173名を対象に行った調査で、「拙くても自分の英語で話そうとする日本人」に97%もの講師が好感を持つと回答しました。ビジネスにおける信頼関係や熱意を伝える場面では、AI翻訳よりも「自分の言葉」が圧倒的に支持されています。
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オンライン日本語会話サービス「Native Camp Japanese」が、富山県の「寿司といえば富山」戦略をテーマにした新しい教材を追加しました。この教材を通じて、地方創生の最前線を日本語で楽しく学べます。
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オンライン英会話サービスを提供するQQEnglishが、AI英語コーチのHiroki English氏を迎え、AIを活用した効率的な英語学習法とスピーキング強化のポイントを解説する無料オンラインウェビナーを2026年6月24日に開催します。AIを英語学習にどう活用すれば良いか悩んでいる方は必見です!
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