少額から不動産オーナーに!「TRINITY FUND」が任意組合型ファンドの許認可を取得

  • 2026/8/31
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任意組合型ファンドってどんなもの?

任意組合型ファンドは、個人では購入が難しいような数億円規模の不動産やホテルに、もっと少額から投資できる仕組みのこと。出資することで物件の「共有持分」を保有できるので、実物不動産と同じように扱われます。これにより、資産を守ったり、税金面でのメリットも期待できるんです(※)。

しかも、物件の管理や運営はプロにお任せできるので、手間をかけずに実質的な不動産オーナーになれるのが嬉しいポイントです。

※税務上の取扱いは、投資家様の状況や個別のスキームによって異なります。

3つの嬉しいメリット

1. 実物資産で築く“守り”の投資

株式などの金融資産とは値動きが連動しにくく、インフレにも強い「実物不動産」に投資できます。匿名組合型ファンドとは異なり、物件の「共有持分」を直接保有できるので、資産としての確実性が高く、大切な資産をしっかり守る選択肢として適しています。

2. プロにすべておまかせ

宿泊客対応から建物の維持管理まで、WALLMATE不動産のグループ会社が一元的に管理してくれます。投資家さんの手間を省くだけでなく、外部へのコストを抑えることで、物価変動があっても安定した利回りを維持することを目指せる体制が整っています。

3. 実物所有ならではの「減価償却」を活かす

実物不動産と同じように「減価償却」の仕組みを活用することで、所得税などの負担を抑える効果が期待できます。効率的な資産形成をサポートする仕組みとして活用できるでしょう(※)。

※税務上の取扱いは投資家様の状況や個別のスキームにより異なります。詳細は税理士等にご確認ください。

「かかりつけの不動産屋」を目指して

WALLMATE不動産は、「一生のお付き合いができる『かかりつけの不動産屋』」を経営理念に掲げています。これまでは匿名組合型ファンドを10ファンド組成し、手軽な資産運用の機会を提供してきました。今回、任意組合型ファンドの許認可を取得したことで、従来の匿名組合型では難しかった「長期的な資産形成」のニーズにも応えられるようになります。

短期的な運用だけでなく、中長期的な資産形成をサポートする選択肢が広がったことで、本当の意味での「かかりつけの不動産屋」に一歩近づいたと言えるでしょう。

TRINITY FUNDの最新情報は、以下のリンクからチェックしてみてくださいね。

ご不明な点があれば、メール(trinityfund@wallmate.co.jp)やお電話(03-5544-9760)、LINEでも気軽に問い合わせできますよ。

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いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

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