「たわらノーロード フォーカス」シリーズに新顔!長期保有も狙えるレバレッジ型ファンド「アドレバX」が登場

  • 2026/7/2
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「たわらノーロード フォーカス」シリーズに新しいレバレッジ型ファンドが仲間入り!

アセットマネジメントOne株式会社から、新しい投資信託「たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX」シリーズが発表されました。具体的には、「アドレバX(NASDAQ100)」と「アドレバX(NASDAQ100&ゴールド)」の2つのファンドが設定されます。

たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX

長期保有も視野に入れたレバレッジ型商品

近年、値動きの大きな市場で注目されているレバレッジ型商品ですが、この新しいファンドは少し違うアプローチをしています。レバレッジを使いつつも、先物の価格変動リスク(ボラティリティ)が一定になるように調整しながら運用を行う設計になっているんです。これにより、レバレッジ型でありながら「長期で持ち続けられる」ことを目指しているのが大きなポイントですね。

募集期間と詳細情報

新ファンドの当初募集期間は、2026年7月17日から8月6日まで。設定日は2026年8月7日で、設定日以降も申し込みが可能です。

各ファンドの詳しい情報やポイントは、以下のレポートで確認できます。

https://www.am-one.co.jp/pdf/report/15884/260701_313188_fundts.pdf

投資信託のリスクと費用について

投資信託には、価格変動リスク、レバレッジリスク、デリバティブ取引等に関するリスク、為替変動リスク、信用リスク、金利変動リスク、流動性リスクといった様々なリスクがあります。投資元本が保証されているわけではないため、基準価額の下落により損失を被る可能性もあります。

費用については、申込手数料、換金手数料、信託財産留保額はかかりません。運用管理費用(信託報酬)は、ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.32%(税抜1.20%)の率を乗じて得た額と、有価証券の貸付を行った場合の品貸料の一部(品貸料の49.5%以内、税抜45%以内)の合計額となります。その他、組入有価証券等の売買委託手数料や信託事務の処理費用などが信託財産から間接的に負担されます。これらの費用は変動する可能性があるため、事前に料率・上限額を示すことはできません。

アセットマネジメントOne株式会社は、「投資の力で未来をはぐくむ」資産運用会社として、投資家の資産形成をサポートしていくとのことです。

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いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

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