【想定年利15.5%】モンゴル不動産に10万円から投資!TECROWD99号ファンド募集開始
- 2026/6/25
- 投資・FX
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【想定年利15.5%】モンゴル不動産に10万円から投資!TECROWD99号ファンド募集開始

2026年6月25日(木)18時より、不動産クラウドファンディング「TECROWD(テクラウド)」が99号ファンド「Mongolia Premium Residence『Edelmont』#03」の募集を開始しました。このファンドは、想定年利15.5%と高い利回りが期待でき、1口10万円から投資できるのが魅力です。
TECROWD99号ファンド「Mongolia Premium Residence『Edelmont』#03」の魅力
このファンドは、モンゴル・ウランバートル市で進められている「Edelmont(エデルモンテ)プロジェクト」の第二期の一部に投資します。ウランバートル市中心部から車で約30分の場所に位置する約15ヘクタールの広大な土地を開発するもので、戸建住宅、タウンハウス、マンション、その他施設が計画されています。
99号ファンドの対象は、第二期で建築予定のタウンハウスです。このプロジェクト対象地は、ウランバートル市中心部へのアクセスが良く、豊かな自然環境に恵まれています。提供されるレジデンスは富裕層を主なターゲットとしていますが、タウンハウスは中上位層のファミリー層を想定しているとのこと。基礎工事段階からすでに多くの問い合わせが寄せられており、プロジェクト成功の可能性が高いと期待されています。
キャピタルゲイン型ファンドで利益を狙う
このファンドは、建築途中のタウンハウスを取得し、竣工後に現地デベロッパーへ売却することで配当と元本償還を行うキャピタルゲイン型です。運用期間は2026年7月1日~2027年1月31日で、2027年2月26日に償還および配当が予定されています。
ファンドの詳細はこちらで確認できます。
https://tecrowd.jp/funds/properties/99
投資家安心の仕組み
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全ての契約は「円建て」: ファンド運用に関わる全ての金銭の授受が円建てで行われるため、為替リスクを気にせず投資できます。
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優先劣後構造を採用: 投資家の出資(優先出資)に加え、運営会社が出資(劣後出資)を行うことで、万が一元本割れが発生した場合でも、劣後出資者が先に損失を負担する仕組みです。これにより、投資家の元本毀損リスクが軽減されます。
不動産クラウドファンディング「TECROWD(テクラウド)」とは

「TECROWD」は、1口10万円から始められるオンライン完結型の不動産投資サービスです。物件選びから契約まで、全てオンラインで手軽に不動産投資をスタートできます。
不動産特定共同事業法(国土交通省所管)に基づいて運営されており、複数の投資家から集めた資金で不動産を取得し、運用期間中の賃貸収入や売却益を分配する仕組みです。透明性が担保され、投資家が安心して利用できるサービスを目指しています。
TECROWDの公式サイトはこちらです。
https://tecrowd.jp/
運営会社について

TECROWDを運営するのはTECRA株式会社です。不動産の売買、賃貸、仲介、管理、そして不動産特定共同事業法に基づく不動産クラウドファンディングを手掛けています。
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本社所在地: 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-1 クイーンズタワーA4F
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代表取締役社長: 新野博信
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資本金: 1億5660万円
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ホームページ: https://www.tecra.jp/
TECRA株式会社は、宅地建物取引業者免許(神奈川県知事 第26122号)および不動産特定共同事業許可(神奈川県知事 第12号)を取得しています。





























