株式会社バケットが「日本初」のSubstack支援サービスを開始!ポストSNS時代の発信を強力サポート!
- 2026/5/11
- 独立・起業
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なぜ今、Substackが注目されるの?
近年、SNSのアルゴリズム変更によって、企業アカウントの投稿がフォロワーに届きにくくなる「リーチ低下」の問題が深刻化しています。一時的なバズを狙う短期的な施策では、中長期的な資産形成につながりにくいという課題がありました。

そんな中、米国を中心に人気を集めているのがニュースレタープラットフォーム「Substack」です。Substackはメール配信をメインに、購読者リストを自社の資産として持てる「オウンドメディア」型のプラットフォーム。アルゴリズムに左右されず、コンテンツを「積み上げ型」で発信できるのが大きな魅力です。日本でも、すでに多くのクリエイターや専門家が導入を始めています。
バケットのSubstack支援サービスの特長
バケットが提供するサービスには、主に5つの特長があります。
1. SNS総合運用ノウハウを活かした統合的支援

バケットは、2008年からSNSマーケティング・運用代行で培ってきたノウハウを活かし、メール配信だけでなく、記事配信、コミュニティ作り、SNS連携まで含めた総合的な運用設計をサポート。単発のバズではなく、読者との関係性を大切にしたい企業にぴったりのパートナーです。
2. 国内Substackトッププレイヤーとの連携

日本のSubstackエコシステムにおける主要プレイヤーとのネットワークを活かし、コミュニティを起点としたマーケティング展開や共同企画も提供します。
3. ダウンサイドのない「ポストSNSへの投資」

Substackへの投資は、拡大すれば先行者利益を享受でき、もし拡大しなくても自社の購読者リストという資産が残ります。中長期的に見ても意味のある投資判断として提案されています。
4. AI活用・人力運用の両対応

コンテンツ制作・編集・分析にAIを活用したスピーディーな運用から、編集者やライターによる丁寧な人力運用まで、企業の方針や業界特性に合わせて最適な体制を構築できます。AIを積極的に活用したい企業にも、コンテンツの信頼性を重視する業界にも対応可能です。
5. 自社運用 × 「認定プロスタッカー」、選べる運用体制

運用代行は、バケット社内チームによる直接運用と、バケットが認定した「認定プロスタッカー」によるアサインの2つから選べます。企業のフェーズや予算、専門領域に応じて、一番良い体制を構築できるのが嬉しいポイントです。
「認定プロスタッカー」制度って?
「認定プロスタッカー」は、Substack運用の実務スキルをバケットが認定した独立運用者のネットワークです。業界の知識やテーマの専門性を持つメンバーがアサインされることで、企業は自社チーム以上の専門性を活用でき、独立運用者は実績を積んだり案件の機会を得たりできます。この制度は、Substackの日本での広がりを担う運用者の層を厚くし、エコシステム全体の活性化を目指しています。
※「プロスタッカー」は、Substackユーザーの呼び名「Stacker」から来ています。認定制度の詳細や申し込みについては、今後アナウンスされる予定です。
サービス提供内容(初期パッケージ)

初期パッケージでは、Substackの立ち上げから運用、成長までをトータルでサポートしてくれます。具体的には以下の内容が含まれます。
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Substackアカウントの設計・初期構築
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コンテンツ戦略の設計
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記事執筆・編集・配信運用
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既存メールリスト・読者の移行支援
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SNS連携・読者獲得施策の実装
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KPI設計・効果測定レポーティング
初期パートナー企業からの要望を踏まえて、最適なパッケージへと随時アップデートしていくとのことです。
どんな企業におすすめ?
このサービスは、B2B企業、D2Cブランド、専門家、士業、コンサルタントなど、「従来のSNSよりも濃いエンゲージメントを獲得したい」と考えている企業やサービスに向いています。
株式会社バケットについて
株式会社バケットは「社会的課題をプロダクトで解決する」をコンセプトに、SNSマーケティング・運用代行をメイン事業として展開しています。CryptoNinja Partners(CNP)のIP運営や、サブスクリプションプラットフォーム「Fanclove」、デジタル城下町プロジェクトなど、コミュニティを起点とした事業を多数展開している会社です。
会社名:株式会社バケット
所在地:東京都中央区
代表者:代表取締役社長 秋山 慎治
URL:https://bucket.co.jp/
本件に関するお問い合わせは、以下のリンクからどうぞ。
https://bucket.co.jp/contact/





























