中小企業の管理職、どうすれば経営を意識する?危機感共有のヒント満載セミナー開催!
- 2026/8/24
- 自己啓発・学習
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目次:Contents
経営者の悩みを解決!管理職が「経営」を意識する秘訣とは?
「採用が後手に回る」「価格転嫁が進まない」「DXやAIへの対応が遅れる」など、中小企業経営には難題が山積しています。経営層の皆さんは将来への危機感を募らせていることでしょう。しかし、組織の中核を担う管理職が、期待とは裏腹に「組織成長のブレーキになっている」と感じることはありませんか?
その原因の一つは、管理職が未来志向でなく、目先の業務に追われ、プレイヤー業務に埋没してしまっている点にあるかもしれません。この状況を改善しなければ、組織の成長や成果創出は難しいでしょう。本セミナーでは、この課題を解決するための具体的な方向性が、事例を交えて紹介されます。

セミナーでわかること
このセミナーでは、以下の内容を通じて、管理職が経営者の目線で行動するためのヒントが得られます。
Ⅰ.中小企業の現場管理職が直面している現状
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「トランジション」に失敗し続けている管理職の実態
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なぜ目先の”現状維持”に走ってしまうのか
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“一般職のハイ・パフォーマー”が“管理職のロー・パフォーマー”になってしまう理由
Ⅱ.なぜ中小企業の管理職には経営者の危機感が伝わらないのか?
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経営者が期待する景色と管理職が見ている景色の違い
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蔓延する指示待ち~「経営(上位)者依存症」
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タテ割り色が強い文化の影響~「自部門至上主義」
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本来的な期待役割の認識不足~「我流マネジメント」
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思考停止状態で臨むタスク~「前例踏襲」
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部下を育てる意識の希薄さ~「育成放棄」
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Ⅲ.管理職の進化を生み出す目線と具体的施策
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正しい役割認識が成果創出の第一歩
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経営者の危機意識を共有する仕掛け
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「未来のための問題」をデザインする力
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管理職が時間を掛けて考えるべきこととは?
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育成手法の前に関係性を変える
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「組織問題の半分はコミュニケーション」
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逆算思考でつくる未来
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部下との心理的距離を埋める方法
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「思考過多」からの脱却
Ⅳ.組織改革の具体的な事例紹介 等
登壇者紹介
本セミナーには、株式会社新経営サービス マネジャーの岡野 隆宏氏が登壇します。広告会社や研修会社での人事・教育実務経験を基に、中堅・中小企業の組織・人材開発をサポート。現場経験に基づいた話に定評があり、受講者からは「勇気づけられる」と好評です。
セミナー開催概要
【東京開催】
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開催日時: 2026年9月25日(金) 14:00~16:15(受付開始 13:30)
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会場: KFC Hall & Rooms(東京都墨田区)
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定員: 30名(1社2名様まで)
【大阪開催】
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開催日時: 2026年10月27日(火) 14:00~16:15(受付開始 13:30)
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会場: CIVI研修センター 新大阪東(大阪市東淀川区)
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定員: 30名(1社2名様まで)
共通概要
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開催形式: 会場参加型セミナー
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対象者: 経営者、経営幹部、人事部門責任者
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参加費: 3,000円(税込)
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主催: 株式会社新経営サービス
株式会社新経営サービスって?
株式会社新経営サービスは、1957年に税理士事務所として創業し、1978年に経営支援部門を独立させた企業です。一部上場企業からスタートアップまで、2,000社以上の企業を支援し、成長戦略の策定、人事制度改革、人材育成など、幅広い経営課題に対する実践的なソリューションを提供している経営の専門家集団です。
関連情報
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株式会社新経営サービス コーポレートサイト: https://www.skg.co.jp/
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過去のセミナー実績: https://www.skg.co.jp/seminar_list/
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人材・組織開発サービス: https://skg-od.jp/
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管理職研修 専門サイト: https://kanri-syoku.com/
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評価者研修 専門サイト: https://hyoukasya.com/
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人事戦略研究所: https://jinji.jp/
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人材開発部: https://skg-od.jp/
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経営支援部: https://chusho-keiei.jp/





























