セブンセンスマーケティングに元楽天常務の高橋理人氏が顧問に就任!「みえるクラウド®ログ」のさらなる進化に期待!
- 2026/7/5
- 独立・起業
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高橋理人氏の顧問就任で事業をグロース!
セブンセンスマーケティングは、PCログ管理SaaS「みえるクラウド®ログ」をはじめ、AIを活用した日報自動作成ツール「日報AIポチ」やAI業務マニュアル作成ソリューションなど、データとAIで業務効率化をサポートするサービスを提供しています。現在、同社はプロダクトのさらなる進化と事業拡大を目指しており、そこで、楽天株式会社で国内外のEC事業拡大を牽引し、多数の上場企業やスタートアップ企業の成長を支援してきた高橋理人氏を顧問として迎え入れることになりました。
高橋氏のこれまでのビジネス経験、IT・デジタル領域における深い知見、そして経営指導力を事業戦略に取り入れることで、サービスの競争力強化と組織のグロースを推進していくとのことです。
高橋理人氏のプロフィール

高橋理人氏は、1982年に株式会社リクルート(現 株式会社リクルートホールディングス)に入社。住宅分野を長く担当したほか、インターネット黎明期には情報誌のDX化やネットでの新事業開発を事業部長として歴任しました。
2007年から2016年には楽天株式会社(現 楽天グループ株式会社)にて常務執行役員を務め、国内外のECモール事業、物流、直販、オークションなどの事業を管掌し、楽天の業容拡大に大きく貢献しました。2017年に独立してからは、株式会社HBIPの代表取締役を務める傍ら、上場企業数社の社外取締役や数多くの企業のアドバイザーとして幅広く活躍されています。
高橋氏からのコメント
高橋氏は、AIやクラウド技術の進化が企業の働き方や生産性に劇的な変化をもたらしている中で、セブンセンスマーケティングが提供する「みえるクラウド®ログ」などのソリューションが、現代企業が抱える労務管理や業務効率化の課題に対して、非常に実用的かつ革新的なアプローチをとっていると感じているとコメントしています。
また、楽天での事業拡大やスタートアップ支援の経験を活かし、セブンセンスマーケティングのプロダクトがさらに広く社会に認知され、大きくグロースしていくための戦略面で貢献できることを大変嬉しく思うと述べ、宮田代表をはじめとするチームの皆さんと共に、新たな価値創造に向けて尽力していく意向を示しています。
セブンセンスマーケティング株式会社について
セブンセンスマーケティング株式会社は、代表取締役の宮田 昌輝氏が率いる企業です。PCログ管理SaaS「みえるクラウド®ログ」の開発・提供を主な事業としています。
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会社名:セブンセンスマーケティング株式会社
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代表者:代表取締役 宮田 昌輝
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所在地:静岡県沼津市高島町15-5(沼津オフィス)/東京都中央区銀座8-18-3 銀座加藤ビル2F(銀座オフィス)
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設立:2020年3月4日
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事業内容:PCログ管理SaaS「みえるクラウド®ログ」の開発・提供
「みえるクラウド®ログ」の詳細については、以下の公式サイトをご覧ください。





























