freeeが狩野英孝さんを表彰!「最もfreeeに活躍した個人 授賞式」で語られた2025年の挑戦と秘訣

  • 2026/2/13
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狩野英孝さんが「最もfreeeに活躍した個人」として表彰

授賞式では、狩野英孝さんの2025年の多岐にわたる活躍が称えられ、「今年度最も多岐に渡り活躍した“フリー”な個人」として表彰されました。会場は大きな盛り上がりを見せました。

freee株式会社のロゴが背景に広がる会場で、女性がタレントの狩野英孝さんに表彰状を授与している様子です。狩野英孝さんは2025年の「最もfreeeな個人」として表彰されています。

狩野英孝さんが語る2025年の挑戦

トークセッションでは、狩野英孝さんが2025年で特に印象に残っている新しい挑戦や取り組みについて深く掘り下げられました。狩野さんは、2025年のトピックとして「フルマラソン」「神社」「イーロン・マスク氏」の3つを挙げ、それぞれのエピソードを披露しました。

狩野英孝さんがfreeeのイベントで、ライトブルーのスーツ姿でマイクを持ち、2025年の目標について書かれたボードを指しながら笑顔で話している様子。freeeのロゴが背景に広がる授賞式の風景。

特に「ホノルルマラソン」のエピソードでは、コース上で日本人ランナーからのファンサービスに応えたり、急なスコールに見舞われた中でも周囲への気遣いを忘れずに完走したという話に、会場は温かい笑いと感嘆の声に包まれました。

活躍を続ける秘訣とは?ユーザーからの質問に回答

freeeユーザーから寄せられた質問に答えるコーナーでは、2025年に多方面で活躍した狩野英孝さんの「活躍の秘訣」が探られました。「常に魅力的であるために続けていること、やめていることは何ですか?」という質問に対し、狩野さんは「昔の概念を変える」と回答しました。

水色のジャケットを着た男性がマイクを持ち、笑顔で話している様子。背景には「freee」のロゴが繰り返しデザインされたチェック柄のパネルがある。

具体的には、「昔なら当たり前だった人脈作りのための無理な飲み会への参加は思い切ってやめる」一方で、「TikTokなどの新しいプラットフォームには誰よりも早く挑戦する」といった、現代の時流を捉えた柔軟なスタンスが披露されました。「これまでの時代の正解に縛られず、自分の信念を貫き、新しいことに挑み続ける」という力強い言葉に、会場は大きく盛り上がりました。

オフィス内で撮影された、freeeのロゴが入った背景の前で笑顔を見せる大勢の従業員の集合写真です。中央の男性は青いペンギンのようなマスコットを2つ持っています。

ゲスト情報:狩野英孝さん

白いジャケットと黒いVネックTシャツを着用した日本人男性のポートレート。短くスタイリッシュな髪型で、カメラをまっすぐ見つめている。シンプルな白い背景が、彼の存在感を引き立てている。

狩野英孝(カノ エイコウ)
お笑い芸人。1982年2月22日生まれ、宮城県出身。日本映画学校(現・日本映画大学)を卒業後、「ラーメン・つけ麺・僕、イケメン」などのフレーズで知られる一人コントの芸人としてデビューしました。お笑い芸人としてだけでなく、テレビ朝日『ロンドンハーツ』でのシンガーソングライター(50TA名義)やYouTuberとしても幅広く活躍しており、実家の神社では神職も務めています。

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