カテゴリー:投資・FX
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SBIグループの株式会社FOLIOが提供するAI投資サービス「ROBOPRO®」が、2026年オリコン顧客満足度®調査「ロボアドバイザー」ランキングで堂々の第1位に輝きました。さらに、「サイト・アプリの使いやすさ」など5つの評価項目でもトップを獲得し、その実力が証明されています。
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株式会社FOLIOが投資助言を行う「ROBOPROファンド」が、2026年4月のバランス型ファンド月間資金流入額ランキングで、なんと5ヶ月連続の第1位を獲得しました!さらに、新たに設定された「三井住友DS・FOLIO・AIマルチアセットファンド」も同カテゴリーで第2位にランクイン。AIを活用した資産運用が注目を集めています。
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株式会社エンヴァリスが、ベルシステム24ホールディングスの2026年2月期通期決算と中期経営計画2028に関するインタビューレポートを配信しました。AIを活用したコンタクトセンターの自動化(HOL)を軸に、新たな成長を目指すベルシステム24の戦略が詳しく紹介されています。
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日本橋エリアを巡る無料シャトルバス「メトロリンク日本橋Eライン」に、オルタナティブ投資サービス「ALTERNA(オルタナ)」のラッピングバスが運行を開始しました。この「オルタナバス」は、地域の移動を支えながら、日々の暮らしの中で資産形成について考えるきっかけを提供します。さらに、運行開始を記念して、Amazonギフトカードが当たるX(旧Twitter)写真投稿キャンペーンも実施中です。
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Funds Startups株式会社が2026年5月1日付けで経営体制を強化しました。小島崇氏が取締役に、小原満美氏が執行役員/ファンドパートナーに就任し、2号ファンドのローンチを見据え、スタートアップへの資金供給をさらに拡大していきます。
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ビル空調計装工事で知られる日本電技が、営業利益38%増、3期連続での過去最高益更新を見込んでいます。この好調な企業を、次世代型株式リサーチプラットフォーム「ENVALITH」がリサーチ・カバレッジの対象としました。
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fundnote株式会社が、ダルトン・インベストメンツとタッグを組んだ公募投資信託「fundnoteダルトンNAVFセレクトファンド」(愛称:匠のファンド だるとん)の運用をスタートしました。当初設定額は19.3億円!これまで海外の機関投資家向けだった戦略が、日本の投資家にもチャンスを広げます。
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融資型・不動産クラウドファンディングサービスを展開するWeCapitalグループの公式キャラクター「ヤマワ家」のLINEスタンプが2026年5月1日より販売スタート!日常使いしやすい16種類の可愛いスタンプで、家族や友人とのコミュニケーションをもっと楽しく彩ってみませんか?
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フォスター電機株式会社が、投資運用会社Axium Capital Pte. Ltd.のCEO兼CIOである門田泰人氏を社外取締役候補に選任したことを発表しました。両社は企業価値向上に向けた対話を重ねており、門田氏の豊富な知見がフォスター電機のさらなる成長に貢献すると期待されています。
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スタートアップ専門の投資銀行であるFunds Startups株式会社に、金融機関、投資家、事業責任者として豊富な経験を持つ高橋敦彦氏がエグゼクティブディレクターとして加わりました。高橋氏の専門知識と経験が、スタートアップの資金調達と成長にどう貢献していくのか注目です!
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