AI時代に「売れる文章」ってどう書くの?『AI×感情でつくる 売れる文章術』が7/21新発売!

  • 2026/7/20
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AIだけでは売れない?あなたの「体験」と「感情」がカギ!

AIによる文章作成が当たり前になった現代でも、AIに任せきりでは商品は売れませんし、集客もファンも増えにくいのが現状です。なぜなら、そこにはあなたの「体験」や「感情」が不足しているから。

本書では、AIで文章の骨格を作り、そこに人間ならではの感情や体験、哲学を吹き込むことで、読者の心を動かす「売れる文章」を生み出す方法を紹介しています。

「売れる文章」はプロセス全体を設計すること

「売れる文章」とは、単にLP(商品の販売ページ)の文章のことだけではありません。SNSの投稿からブログ、メルマガ、動画の台本、そして最終的な販売ページに至るまで、商品が売れるまでのプロセス全体を設計する文章のことを指します。

まるで初対面の人にいきなりプロポーズしても断られるように、ビジネスの文章も、信頼を築くまでのプロセスがなければなかなか売上には繋がりません。本書では、このマーケティングの骨格をAIで作り、そこにあなたの個性を乗せる方法を解説しています。

人が「欲しい」と感じる「欲求」の正体とは?

人が商品を購入する時、最終的に動いているのは「論理」ではなく「欲求」だと言われます。「生き残りたい」「快適に暮らしたい」「認められたい」といった本能的な欲求が刺激されると、人は「欲しい」と感じ、理屈は後からついてくるものなのです。

この本では、AIやテクニック以前に、相手の「欲しい」という欲求の正体を知ることから話を始めます。才能やセンス、運に頼るのではなく、「売れる仕組みを逆算して、文章を設計する」という発想の転換が、あなたのビジネスを大きく変えるきっかけになるでしょう。

本書の構成

  • はじめに

  • 第1章 売れる文章は逆算で設計する

  • 第2章 読まれているのに「売れない」のはなぜなのか?

  • 第3章 「いい文章」を目指すな ―人を動かす5つの原則

  • 第4章 なぜ人は「いらない」と思ったものを買うのか

  • 第5章 AIが逆立ちしても書けないもの

  • 第6章 相棒はAI 文章の精度をガツンと上げる

  • 第7章 文章をビジネスにつなげる導線設計

  • おわりに

著者プロフィール:ポンポンさん

本書の著者であるポンポンさんは、マーケティング支援会社株式会社ビブリオの代表取締役を務め、年商28億円企業の取締役も兼務されています。大学在学中に起業し、コンテンツ販売で最高月収1,300万円、26歳で個人累計1億円を達成した実績を持つ方です。これまでに100万文字以上のセールスライティングを手がけ、1本のランディングページで1億2,000万円を売り上げた経験もあります。広告なし・毎日更新なし・たった一人で月30時間程度の稼働ながら自動化した仕組みで収益を構築するメソッドは、多くの個人事業主や中小企業経営者に支持され、累計指導人数は1,200名を超えています。

書籍概要

書籍『AI×感情でつくる 売れる文章術』概要

  • 書籍名 : AI×感情でつくる 売れる文章術

  • 著者 : ポンポンさん

  • ページ数: 312ページ

  • 価格 : 2,090円(税込)

  • 出版社 : フォレスト出版株式会社

  • 発売日 : 2026年7月21日(※以降順次)

  • ISBN : 978-4-86680-386-9

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投稿者プロフィール

いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

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