インド・ハイデラバードに日本語学校「Indobox Academy」開校!日本での就職を強力サポート
- 2026/3/9
- 英会話、語学
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なぜIndobox Academyができたの?
最近、日本企業がインドの人材に注目する機会が増えていますよね。それに伴って、インドでの日本語を学ぶチャンスも増えてきています。でも、実は多くのインドの学生や社会人が日本企業で働くには、日本語のスキルや日本のビジネスマナーにおいて、まだまだギャップがあるのが現状なんです。
日本語能力試験(JLPT)のレベルだけでは、なかなか本当の能力が伝わらず、企業と人材の間でミスマッチが起きてしまうことも少なくありません。
そこでIndoboxは、「採用する側もされる側も、お互いに満足できるような人づくり」がとっても大事だと感じたそう。それが、この「Indobox Academy」を開校する大きな理由になったんです。
Indobox Academyってどんなところ?
Indobox Academyでは、こんな魅力的なサポートが受けられますよ!
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日本人ネイティブ教師による指導: 日本語能力試験N5からN3レベルまで、質の高い指導が受けられます。
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ビジネスマナーも学べる: 日本語だけでなく、日本のビジネスシーンで役立つマナーもしっかり習得できます。
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交流イベントでモチベーションアップ: 日本からの視察団との交流会やジョブフェアへの参加、日本人ゲストによるスピーチ、文化ワークショップなど、日本を身近に感じられる機会がたくさん!
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就職相談もバッチリ: 日本人カウンセラーが、一人ひとりの就職の悩みに親身になって相談に乗ってくれます。
受講生が日本企業で活躍するための実践的なスキルと、日本への理解を深めるためのサポートが充実しているんですね。
Indobox Academyは、現地パートナー企業であるGenesys Informatics India Private Limited社が運営するVIVEN Embedded Academyの施設内に教室を構えています。開校日には、人材育成分野での連携を深めるための覚書(MOU)が締結されました。協力体制もバッチリです!


IndiGateって知ってる?
Indoboxは、インド人材に特化した人材育成・紹介サービス「IndiGate」も提供しています。

このサービスでは、日本語教育や日本文化・ビジネスマナー研修はもちろん、日本企業がインドの人材とスムーズに働くためのサポートも行っています。インド全土の優秀な人材を日本企業にマッチングさせ、教育から雇用までを一貫して支援するんです。
IndiGateに関する詳しい情報はこちらから確認できますよ。
また、現地メディア「Asian Community News」でもIndobox Academyに関する記事が掲載されています。
Indobox株式会社ってどんな会社?
Indobox株式会社は、2023年5月に愛知県名古屋市(STATION Ai内)でスタートしました。そして、インド現地法人であるIndobox India Private Limitedは、2024年12月に南インド・ハイデラバード(インド最大のスタートアップ支援施設T-Hub内)に拠点を設立しています。

経験豊富なインドビジネスのプロフェッショナル集団で、日本とインドの文化や強みを融合して新しい価値を生み出すビジネスコンサルティング企業です。日本企業のインド進出支援、インド人材育成・人材紹介、協業型ビジネスの創出を3つの柱としています。IndiGateとIndobox Academyを通じて、教育から雇用までをトータルでサポートしているんですよ!
提携企業
Indobox Academyの開校は、日本とインドのさらなる連携を深めるきっかけになることでしょう。日本での活躍を目指すインドの人材にとって、大きな希望となるのではないでしょうか。





























