ゲームで英会話がグングン上達!「eスポーツ英会話 eスピ!」が累計受講50万回達成で成長加速中!

  • 2026/2/26
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「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」ってどんなサービス?

「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」は、ゲームの世界でリアルタイムに英語を使ってコミュニケーションを取りながら、英会話を学べる新しいオンライン教育サービスなんです。eスポーツを楽しみつつ、ボイスチャットを通じて生きた英語を身につけられるので、「遊びながら自然に英語が話せるようになった!」と、生徒さんや保護者の方々から大好評なんですよ。

「eスピ! eスポーツ英会話」というキャッチーなロゴとサービス名が赤字で大きく表示されており、eスポーツと英会話を組み合わせた学習サービスを表す画像です。

驚きの成長スピードと公教育への広がり

このサービス、累計受講回数30万回を突破して以来、その成長スピードがさらに加速しています。20万回から30万回に到達するまでには8ヶ月かかりましたが、今回は40万回から50万回まで、たった5ヶ月で到達しちゃいました!サービスが始まって最初の10万回達成に約3年5ヶ月かかった初期段階と比べると、今はなんと約8倍速で受講回数が伸びているんです。すごいですよね!

最近では、地方自治体の公立小学校で外国語授業の一環として「eスピ!」が実証導入されるなど、公教育の現場でも新しい挑戦が始まっています。メタバースを活用した教育体験は、子どもたちの主体性を引き出すのに役立つと、官民問わず期待が寄せられているんですよ。

また、サービス開始から数年を経て、もっと多くの皆さんに親しんでもらいたいという気持ちと、今後のさらなる飛躍への思いを込めて、2026年2月にサービス名を「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」に刷新しました。これにより、より幅広い層の生徒さんに「eスピ!」が届けられるようになり、メタバース教育の新たな可能性がどんどん広がっています。

ゲシピ株式会社代表取締役CEO 真鍋 拓也氏からのコメント

白いTシャツを着た男性がカメラに向かって立っています。Tシャツにはカエルのキャラクターと「Gecipe」という文字のロゴが描かれています。

ゲシピ株式会社代表取締役CEOの真鍋 拓也氏は、2020年にコーチ1名、生徒12名からスタートした「eスポーツ英会話 eスピ!」が累計受講回数50万回を達成できたことを、とても喜んでいるようです。現在、受講者は日本国内だけでなく世界各地に広がり、公立小学校や認定こども園など、導入施設も増えているとのこと。これからも「楽しく学べるメタバース教育」を世界中に展開し、世界中の教育課題の解決に貢献していくとコメントしています。

「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」をもっと知りたい!

「eスポーツ英会話®︎ eスピ!」は、ゲームの世界で英語でのアウトプット(発話)に特化したオンライン英語コミュニケーションレッスンです。英語を使うことに自信がつき、英語脳を習得できるプログラムとして、これまでに50万回以上の受講実績がある人気のeスポーツ教育プログラムとなっています。

ゲシピ株式会社について

黄色いカエルのようなキャラクターと「Gecipe」という文字が組み合わされたロゴマークです。「p」の文字には黄色の再生ボタンのアイコンがデザインされています。

ゲシピ株式会社は、「人生をもっと主体的に生きる、多くの選択肢があり自ら選ぶことができる、誰でもそんな生き方ができる世界を実現したい」という思いを掲げています。eスポーツやバーチャル世界で、楽しくてわかりやすい教育を展開することで、一人ひとりの可能性を広げる手助けができると考えているそうですよ。日本発で、世界中が喜んで学びたくなるようなメタバース教育コンテンツを提供していくとのことです。

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投稿者プロフィール

いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

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