fundnote株式会社が新ファンド「匠のファンド にっぽんばれ」を設定!日本の割安株に投資
- 2026/9/1
- 投資・FX
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目次:Contents
「匠のファンド にっぽんばれ」ってどんなファンド?
「匠のファンド にっぽんばれ」は、日本の企業に投資するファンドなんだけど、いくつか特徴があるよ。
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割安な日本株に注目!
マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本の上場企業の中から、中長期的な視点で企業をじっくり分析し、割安だと判断される銘柄に投資します。PER、PBR、配当利回りといった指標で割安感のある銘柄を狙うんだ。 -
企業の質と収益力でしっかり選別
ただ割安なだけでなく、企業の質や中長期的な収益力、そして期待できるリターンをしっかり評価して銘柄を選びます。 -
株式の組入比率は高めを維持
原則として、株式の組入比率は高い水準を維持する方針です。 -
日本バリュー・インベスターズ株式会社が運用協力!
マザーファンドの運用には、日本バリュー・インベスターズ株式会社が一部権限を委託されて協力します。

運用を担う「日本バリュー・インベスターズ」って?
このファンドの運用を委託されている日本バリュー・インベスターズ株式会社は、2005年12月に設立され、2006年2月から日本株バリュー投資戦略を専門に行っている会社です。

代表取締役の伊藤義彦さんは、1999年から朝日ライフアセットマネジメントでバリュー投資を実践し、2005年に日本バリュー・インベスターズを創業したベテラン投資家です。

伊藤義彦代表からは、投資家さんへのメッセージも届いています。
「私たち日本バリュー・インベスターズ株式会社は、2005年に独立した3名の創業メンバーによって設立されました。2006年から日本株バリュー投資戦略に特化して運用を続けています。今回fundnoteと設立する公募投信は、これまで20年間、主に海外の投資家さん向けに提供していた運用プログラムを、日本の投資家さんにもお届けするものです。私たちが培ってきた個別銘柄選択力を日本の皆様にも直接評価していただき、中長期的な資産形成のお役に立ちたいと願っています。」
経験豊かな投資専門家5名からなる運用チームが意思決定を行っており、その中にはリサーチ統括の小林辰五さんやシニアポートフォリオマネージャーの黒田尚孝さんなどがいます。

ファンドの概要をチェック!
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名称:fundnoteNVI日本バリューファンド
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投資対象:国内株式
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当初募集期間:2026年9月16日(水)~2026年10月7日(水)
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運用開始日:2026年10月8日(木)
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購入手数料:なし
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信託報酬:年1.98%(税抜き年1.8%)
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信託財産留保額:換金申込日の基準価額に対して0.3%
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申込単位:100万円以上1円単位(つみたて購入の場合は1万円以上1円単位)
- つみたて購入は2026年9月20日より申し込み可能
投資を始める前に
投資信託は、預金や保険契約とは異なり、金利や相場などの変動によって元本を割り込む可能性があります。リスクや費用について、しっかり理解してから投資を始めましょう。購入する際は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)などをよく読んでくださいね。
投資信託に係る費用とリスクの詳細はこちらで確認できます。
https://www.fundnote.co.jp/risk/
fundnote株式会社について
fundnote株式会社は、東京都港区に本社を置く独立系運用会社で、投資運用業などを手がけています。
口座開設とお買付についての詳しい方法は、こちらのページをチェックしてください。
https://www.fundnote.co.jp/support/
お問い合わせ先
ご質問やご不明な点があれば、e-mailで問い合わせが可能です。
e-mail:customer@fundnote.co.jp





























