国内市場はもう奪い合い?中小企業が海外で勝つための秘訣、麺食・中原社長が語る!
- 2026/7/22
- 独立・起業
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目次:Contents
動画の主な内容をちょっとだけ紹介!
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なぜ今、日本食の海外展開にチャンスがあるの?
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中小企業が海外進出で勝てる理由って?
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海外展開の失敗は「市場選定」で起こるってどういうこと?
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アメリカとドイツでこんなに違う、飲食店の価値と使われ方
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味を再現するより難しい「オペレーションの再現」
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海外展開を支える人材戦略と育成の仕組み
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日本人の職人が、なぜ世界にとって大切な資産なのか
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麺食・中原誠が語る、日本食の未来と継承
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松久信幸シェフ(nobuさん)の鱈の西京漬
憧れている場合じゃない!中小企業が海外で勝つヒント
日本食の海外展開って、大企業だけのものだと思っていませんか?実は、中小企業だからこそ勝てるチャンスがあるんです。
今回ゲストの中原誠氏は、「喜多方ラーメン坂内」を国内外で展開し、アメリカやドイツでもお店を出されています。なぜ今、日本食の海外展開がチャンスなのか。なぜ海外展開の失敗は、味じゃなくて市場選びで起こるのか。そして、なぜ最終的に「人材」が勝負を分けるのか。中原社長の実体験から語られる話には、成功をつかむためのヒントがたくさん隠されています。
国内市場の先行きに不安を感じている飲食経営者の方、海外で腕を試したい料理人の方、日本食を世界に広げたい事業者の方には、ぜひ見てほしい対談です。
中原誠氏ってどんな人?
株式会社麺食の代表取締役社長。1973年埼玉県生まれ。大学卒業後、銀行勤務などを経て2005年に株式会社麺食に入社。2012年に代表取締役社長に就任しました。「喜多方ラーメン坂内」を国内外に展開し、2014年にはアメリカ、2025年2月にはヨーロッパ初のドイツ・フランクフルト店をオープンするなど、日本のラーメンを世界に広げる中小企業の経営者として注目を集めています。
シェアダインの取り組み
株式会社シェアダインは、2017年5月に創業し、4万人のシェフが登録する料理人のグローバルキャリアプラットフォームを運営しています。「食の世界からソーシャルトランスフォーメーションを駆動する」をパーパスに掲げ、食産業を通じた社会変革を目指しています。2025年6月には、海外でのキャリア支援を強化するため、海外採用支援サービス「CHEFLINK Global(シェフリンクグローバル)」を展開するなど、グローバルな事業拡大を推進中です。
シェアダインは、持続可能な食産業のビジネスモデルを構築し、料理人一人ひとりが柔軟にキャリアを築ける環境を作り、日本発のグローバルキャリアプラットフォームとして、国内外の食産業の発展に貢献していくとのことです。
CHEFLINK(シェフリンク)とは?
CHEFLINKは、料理人と飲食事業者をつなぐ人材・キャリア支援プラットフォームです。料理人は経歴を登録するだけで仕事に応募できたり、AIによるプロフィール自動生成、SNS機能、料理人限定コミュニティを通じてキャリア形成をサポートしてもらえます。飲食事業者は、人手不足や固定費増といった課題に対し、必要な時に即戦力人材を柔軟に活用できるとのこと。スポットワークから正社員採用、海外採用支援まで、人材の悩みをワンストップで解決できる新しい仕組みを提供しています。
シェアダインの提供サービス一覧
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食の専門人材と飲食業界をつなぐ人材・キャリア支援プラットフォーム「CHEFLINK(シェフリンク)」:
https://chef-link.com -
国内外飲食事業者の海外採用支援サービス「CHEFLINK Global(シェフリンクグローバル)」:
https://cheflink-global.com/ -
ご家庭向け出張シェフサービス「シェアダイン」:
https://sharedine.me/ -
「キッチン × ビジネス」に特化した飲食業界向けメディア「Kitchen Biz Journal(キッチンビズジャーナル)」:
https://chef-link.com/business/journal/ -
料理人のキャリアに寄り添う専門メディア 「Dining Trends(ダイニングトレンズ)」:
https://chef-link.com/chef/academy/
より詳しい情報は、株式会社シェアダインのウェブサイトで確認できます。
https://sharedine.co.jp/





























