QQEnglishが「贈れるオンライン英会話」をスタート!企業の福利厚生や内定者支援に活用
- 2026/7/15
- 英会話、語学
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企業が3,000円でオンライン英会話をギフトに
この新しいサービスでは、企業はたった3,000円(税込)で、QQEnglishのオンライン英会話「月4回コース」1か月分をギフトとして贈ることができます。通常月会費3,280円(税込)のコースが、お得に提供される形ですね。
企業側のメリットはたくさんあります。契約手続きや個別の請求書対応は不要で、「AnyGift Business」を通じてギフトURLを発行し、対象者へ配布するだけでOK。受け取った方は、QQEnglishに新規登録後、すぐにマンツーマンレッスンをスタートできます。
サービス詳細はこちらからチェックしてみてくださいね。
AnyGift Business
QQEnglish公式サイト
なぜ今、英語学習のギフトが注目されるのか?
近年、グローバル化はますます加速し、業界を問わず英語力を求める企業が増えています。特に、こんなニーズが高まっているそうです。
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内定者・新入社員への入社前学習支援:入社前から語学学習の機会を提供することで、入社後のギャップを減らしたい!
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休職中のリスキリング支援:産休・育休中の従業員がスキルを維持したり、復帰後にスムーズに活躍できるようサポートしたい!
こうした背景から、企業は福利厚生として英語学習の機会を提供したいと考えているものの、手続きの煩雑さがネックになることも少なくありませんでした。QQEnglishとAnyGift Businessの連携は、そんな課題を解決する画期的な方法と言えるでしょう。
活用シーンはこんなにたくさん!
具体的な活用シーンを見ていきましょう。
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内定者フォロー・入社前学習支援
英語力が求められる企業にとって、内定者に入社前から実践的な英語学習の機会を提供することは、入社への安心感につながり、内定辞退の防止にも役立つでしょう。 -
産休・育休中の従業員のリスキリング支援
休職期間中でも自分のペースで学べる環境を提供することで、スキルの維持・向上を後押しします。復職後の活躍をサポートするだけでなく、休職中も会社とのつながりを感じてもらうことで、従業員のエンゲージメント維持にも貢献します。 -
福利厚生としての英語学習機会の提供
全社員を対象とした自己啓発支援策として、手軽な価格でオンライン英会話を提供することで、社員のスキルアップ意欲を高め、グローバル人材の育成や企業全体のエンゲージメント向上に貢献できます。
QQEnglishについて

QQEnglishは、CampusTopグループが運営するオンライン英会話ブランドです。「To be the gateway to the world」をミッションに掲げ、フィリピン人教師を正社員として採用し、質の高いオンライン英会話サービスを提供しています。また、フィリピン・セブ島での留学事業も展開しており、世界累計80万人(2025年7月時点)を超える生徒が利用しているんですよ。
AnyGift Business, AnyReach株式会社について
AnyReach株式会社は、eギフト機能を導入できる「AnyGift」や、法人向けギフトプラットフォーム「AnyGift Business」を開発・運営しています。「AnyGift Business」は、キャンペーン、謝礼、福利厚生、自治体施策、株主優待、API連携まで、法人のあらゆるギフト活用をワンストップで支援するプラットフォームとして、2026年7月9日に提供が開始されました。
今回の取り組みは、企業の従業員エンゲージメント向上やスキルアップ支援に、新たな選択肢をもたらすものとなりそうですね。英語学習をギフトとして贈ることで、多くの従業員が未来への一歩を踏み出すきっかけになるのではないでしょうか。





























