補助金・助成金探しはもう迷わない!あなたの会社に“専属担当”がつく新サービス「APサービス」が2026年9月スタート!

  • 2026/7/13
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補助金制度は増える一方、活用できていない企業も多い現実

国や自治体では、設備投資や販路開拓、人材採用など、さまざまな目的で企業を支援する補助金・助成金制度が数多く用意されています。しかし、その数が全国で2万件以上とも言われるほど増え続けているため、「どれが自社に合うのか分からない」「申請期間をうっかり逃してしまう」「情報収集する暇がない」といった理由で、せっかくの制度を十分に活用できていない企業も少なくありません。

「自分で探す」から「プロが提案」へ、新しい補助金活用のカタチ

こうした課題を解決するために開発されたのが「APサービス」です。これまでの「補助金は自分で探すもの」という常識が、「自分にぴったりの制度をプロが継続的に提案してくれる」という新しい形に変わります。

従来とAPサービスの比較図

APサービスでは、企業ごとに専属の担当者がつき、事業内容や将来の計画をじっくりヒアリングしながら、活用できる補助金・助成金を継続的に提案してくれます。さらに、毎月の情報提供やオンライン面談、申請書類作成の支援まで、トータルでサポートしてくれるので、必要なタイミングでスムーズに制度を活用できるはずです。

経営者が本業に集中できる環境をサポート

APサービスが目指すのは、補助金申請を単発で終わらせるのではなく、企業の外部パートナーとして継続的に寄り添うこと。補助金の情報収集や申請準備といった業務を専門スタッフが担うことで、経営者の皆さんは、営業活動や採用、設備投資、そして何よりも会社の未来を考えるといった、本来集中すべき経営判断にたっぷりと時間を充てられるようになります。

経営者が本業に集中できる図

株式会社日本補助金士協会は、補助金を「特別な制度」としてではなく、「企業の成長を支える身近な経営資源」として活用できる社会を目指しているそうです。

APサービスの概要

APサービスの詳細は以下の通りです。

APサービス概要表

項目 内容
サービス名 APサービス (Advance Partner Service)
提供開始 2026年9月
対象 中小企業・個人事業主
月額料金 11,000円 (税込) ~
主な内容 補助金・助成金情報の提供、月1回のオンライン面談、申請支援など

代表取締役 黒江 遼氏からのメッセージ

代表取締役 黒江 遼

代表取締役の黒江 遼氏は、「多くの経営者の方々から『補助金は気になるけれど、調べる時間がない』『制度が複雑で何から始めればいいのかわからない』といった声を聞いてきました。経営者が最も時間を使うべきは、お客様や社員、そして会社の未来に向き合うことです。APサービスは、専属の補助金担当が伴走することで、経営者が安心して本業に集中できる環境を提供したい、という思いから生まれました。」とコメントしています。資金面の不安を減らし、新しい挑戦を実現できるよう、多くの企業を支援していくとのことです。

株式会社日本補助金士協会について

株式会社日本補助金士協会は、補助金申請サポートを中心に、事務代行サービスや行政申請支援事業などを通じて、中小企業の事業拡大を支援しています。補助金活用に関する情報提供から申請サポート、さらには事業計画策定支援まで、一貫したサポートで企業の新たな挑戦を後押しする企業です。

株式会社日本補助金士協会ロゴ

【会社概要】

項目 内容
会社名 株式会社日本補助金士協会
所在地 大阪府大阪市北区梅田1丁目1番3号 大阪駅前第3ビル11階2号室
代表者 代表取締役 黒江 遼
設立 2023年7月25日
事業内容 補助金・助成金事業、事務代行サービス、行政申請支援事業
ホームページ https://hojokinshi.com/

【お問い合わせ先】

お問い合わせフォームはこちらから:
https://hojokinshi.com/contact

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投稿者プロフィール

いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

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