米ドル建て債券運用サービス『ブルーモインカム』が「スマート積立」に対応!円安インフレ時代の資産運用をサポート
- 2026/7/3
- 投資・FX
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『ブルーモインカム』が「スマート積立」に対応開始!
世界基準の資産運用サービスを展開するブルーモ証券株式会社は、米ドル建て債券運用サービス『ブルーモインカム』が、自動積立機能「スマート積立」に対応を開始したことを発表しました。
この機能追加により、日々の相場変動リスクを抑えながら、機動的なドルコスト平均法を取り入れた資産運用が『ブルーモインカム』でも可能になります。

円安インフレ時代の資産運用に注目
近年、円安やインフレが進む中で、円預金以外の外貨や債券を活用した資産運用への関心が高まっています。
特に、投資タイミングの分散を図りたい、あるいは都度の入金や買付の手間を省いて長期的に着実に運用したい、といった声が寄せられていたとのことです。
「スマート積立」は、スマートフォンアプリから投資の頻度と金額を指定し、定期的に指定の銀行口座から引き落としで投資ができる機能です。これにより、より多くの人が手軽に資産運用を始めやすくなります。
『ブルーモインカム』ってどんなサービス?
『ブルーモインカム』は、世界最大規模の資産運用会社ブラックロックの助言のもと、複数の米ドル建て債券ETFへ幅広く分散投資を行うサービスです。
短中期債、長期債、社債、新興国債など、異なる満期・格付け・地域の銘柄を組み合わせることで、金利リスクと信用リスクを最適化し、相場環境が変化しても安定的なポートフォリオを維持することを目指しています。
年間分配金利回りは4〜5%水準を目標としており(運用報酬控除前。市場環境により変動するものであり、保証するものではありません)、受け取った分配金は口座内の現金として反映されます。運用状況に応じて一定水準を超えた場合には自動的に再投資されるため、長期的な資産成長も期待できるでしょう。
最低投資金額は100万円で、リスク診断なしで運用を開始できます。ポートフォリオのリバランスはブラックロックの助言に基づいて自動的に行われ、追加手数料は発生しません。株式投資のように大きな価格変動を心配することなく、債券が持つ安定的なインカム収入の獲得という特性を最大限に活かした運用が可能です。
ブルーモ証券について
ブルーモ証券は「資産運用に自信を。」をスローガンに、誰もが安心して資産を育てられる社会を目指すオンライン証券会社です。
2022年6月の創業後、2023年6月には独立系証券会社としては歴代最速ペースで第一種金融商品取引業者の登録を完了。2024年5月にはサービス提供を開始し、メガバンク系および独立系VCから累計28.5億円の資金調達を実施しています。
現在は、米国株・ETF投資アプリ『ブルーモ』をはじめ、世界最大の運用会社ブラックロックの助言を活用した『ブルーモコア』、そして今回の『ブルーモインカム』といったサービスを展開しています。
関連リンクとSNS
『ブルーモインカム』やブルーモ証券について、さらに詳しく知りたい方は以下の公式ウェブサイトやSNSをチェックしてみてくださいね。
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ブルーモ証券株式会社 公式ウェブサイト: https://bloomo.co.jp
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『ブルーモインカム』サービスページ: https://bloomo.co.jp/bloomo-income
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取引に関する費用とリスクについて: https://about.bloomo.co.jp/risk/
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X(旧Twitter): https://x.com/Bloomo_invest





























