AI時代を生き抜くヒント!『これからの生き方――揺らぐ世界で何度でも立ち直る力』日本語版がAmazonで予約開始!
- 2026/6/9
- 自己啓発・学習
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未来に適応する力を育てる「PRISM」
この本が教えてくれるのは、「未来は予測できないけれど、未来に適応する力は育てられる」ということ。神経科学、進化心理学、ポジティブ心理学、組織行動学といった幅広い分野の知見が統合され、不確実な時代を乗り越え、何度でも立ち上がるための実践的な科学が詰まっています。
特に注目したいのが、未来を生き抜くために必要な5つの能力「PRISM」です。
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Prospection(未来予想力):未来を構想する力
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Resilience(レジリエンス):逆境から立ち直る力
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Innovation(創造性):新しいアイデアを生み出す力
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Social Connection(つながり):人との絆を深める力
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Mattering(重要感・意味):自分の存在意義や価値を感じる力
これらの能力は、生まれつきの才能ではなく、誰もが意識的に育てていけるものだと、豊富な研究と実例を通して示されています。

豪華な著者陣と監訳者
本書の著者であるマーティン・セリグマン教授は、ポジティブ心理学の創始者として世界的に知られています。ペンシルベニア大学心理学部教授であり、アメリカ心理学会(APA)会長も務めた経験を持つ、まさに心理学界の巨匠です。

もう一人の著者、ガブリエラ・ローゼン・ケラーマン医学博士は、ボストン コンサルティング グループ(BCG)のエキスパート・パートナー兼ディレクター。ハーバード大学で医学博士号を取得し、精神科医・神経科学研究者としても活躍されています。

そして、日本語版の監訳・解説を担当したのは、一般社団法人コーチング心理学協会と一般社団法人ポジティブ心理カウンセラー協会の代表理事を務める徳吉陽河氏です。日本の読者向けに、原著の背景やAI時代の日本における本書の意義について、わかりやすく解説しています。

こんな人におすすめ!
この本は、特に次のような方々に役立つでしょう。
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AI時代のキャリアに不安を感じている方
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変化の激しい職場で働くビジネスパーソン
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組織の人的資本経営に取り組む経営者・人事担当者
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レジリエンスやウェルビーイングを高めたい方
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ポジティブ心理学に関心のあるすべての方
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未来適応力を高めたい人
日本語版だけの特別コンテンツも!
日本語版では、監訳者・徳吉陽河氏による詳細な解説が収録されています。さらに、自分自身の強みや適応力を客観的に把握できる「心理テスト(アセスメント)」も掲載されており、WEBサイトとも連動する予定です。
また、本書で紹介されている考え方をより実践的に活用できるよう、心理テスト・ツールの開発など、最新研究に基づく追加コンテンツも継続的に展開される予定です。日本国内での実証研究など、今後の活動にも期待が高まりますね。
共同研究プロジェクトとして、以下の団体が活動しています。
書籍情報&予約はこちらから!
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書名:『これからの生き方――揺らぐ世界で何度でも立ち直る力』
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著者:マーティン・セリグマン&ガブリエラ・ローゼン・ケラーマン
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監訳・解説:徳吉陽河
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発行:総合法令出版
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価格:2750円(税込)
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発売日:2026年6月下旬(Amazon・楽天市場などで予約開始)
ぜひ、この機会に予約して、未来を生き抜く力を手に入れてみませんか?





























