AI投資「ROBOPROファンド」が5ヶ月連続トップ!バランス型ファンドで快進撃
- 2026/5/2
- 投資・FX
- AI投資「ROBOPROファンド」が5ヶ月連続トップ!バランス型ファンドで快進撃 はコメントを受け付けていません

目次:Contents
ROBOPROファンドってどんなファンド?
「ROBOPROファンド」は、AIが相場の上昇・下落を予測して投資配分をダイナミックに変更する、AI投資「ROBOPRO®」の運用戦略に基づいてFOLIOが投資助言を行っています。複数の資産に分散投資を行うバランス型ファンドの中でも、AIを駆使した機動的なリバランスが強みを発揮し、好調なパフォーマンスを見せています。
2026年4月30日時点での純資産総額は3,902億円に達し、分配金お支払い後の基準価額は15,311円(分配金設定来合計700円お支払い)を記録。同月20日には基準価額の最高値を更新しています。
広がる取り扱いと高まる評価
現在、「ROBOPROファンド」は証券会社22社、銀行21行で取り扱われており(2026年5月1日時点)、販売チャネルもどんどん拡大中。好調なパフォーマンスを背景に、ネット証券や地方銀行など、多くの販売会社で投資信託販売ランキングの上位に入っているそうですよ。
新ファンドも堂々の第2位
さらに、FOLIOが投資助言者として運用に携わる公募投資信託「三井住友DS・FOLIO・AIマルチアセットファンド」も大健闘!2026年4月の月間資金流入額は208.9億円を記録し、同カテゴリーで「ROBOPROファンド」に次ぐ第2位となりました。このファンドは2026年4月7日に新しく設定されたばかりで、FOLIOのAI投資「ROBOPRO」のノウハウを活かしてグローバル資産に分散投資を行っています。
AI投資の未来
FOLIOが「ROBOPRO」で培ってきたAI投資のノウハウは、「SBIラップ AI投資コース」(株式会社SBI証券)や「ひめぎんラップ/ROBO PRO AIラップ」(株式会社愛媛銀行)、「あしぎん投資一任サービス STORY AIコース」(株式会社足利銀行)など、さまざまなサービスで活用されています。
これからもFOLIOは、AIを使った資産運用をさらに充実させ、高度化していくことで、より多くの人々の資産形成に貢献していくとのことです。
金融商品取引法等に係る表示
商号等:株式会社FOLIO 金融商品取引業者
登録番号:関東財務局長(金商)第2983号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 資産運用業協会
手数料等及びリスク情報について
FOLIOの証券総合口座の口座開設料・管理料は無料です。ただし、FOLIOで取り扱っている商品等へのご投資には、商品ごとに定められた手数料や必要経費等がかかる場合があります。また、金融商品の取引では、株価、為替、金利、その他の指標の変動などにより損失が発生し、投資元本を割り込むおそれがあります。ご契約の際は、必ず契約締結前交付書面等の内容をよくご確認ください。
手数料等及びリスクの詳細はこちらから確認できます。
https://folio-sec.com/support/terms/transaction-fees
株式会社FOLIOホールディングスについて
「明日の金融をデザインする。」をミッションに掲げ、革新的な金融ソリューションを提供する企業です。株式会社FOLIOとAlpacaTech株式会社を傘下に持ち、高度な技術力を活かした金融ソリューションを展開しています。
URL:
株式会社FOLIO 会社概要
第一種金融商品取引業、投資運用業、投資助言・代理業を行う企業です。
URL:





























