アーカイブ:2026年 8月
-
特定非営利活動法人リバリューライフが、対人支援職向けの対話実践の場「きききり・はなしきり・ひびきあい」を川越市で開催します。オープンダイアローグの手法を取り入れ、普段なかなかできない「聴く・話す」体験を通して、あなたの支援のあり方を見つめ直すチャンスです!
-
「承継現場で本当に問われるのは人格・判断・統治」。そんなテーマを掲げ、事業承継を控える経営者や後継者、経営幹部の方々に向けて、東洋思想をベースにした実践的な後継者育成セミナーが東京と大阪で開催されます。単なる社長交代ではない、真の「経営者になる」プロセスを深く学べるチャンスです!
-
2025年8月1日に大阪で開催された『Investor Camp 初めての米国株オプション』に、ウィブル証券株式会社がメインスポンサーとして協賛しました。初心者向けの米国株オプション投資イベントとして300名以上が参加し、セミナーやワークショップを通じて活発な学びと交流が行われました。
-
AIを活用した「ROBOPROファンド」が、2026年8月のリバランスで投資配分比率を変更しました。米国・新興国株式を増やし、全体で株式資産が約56%に増加。AI予測に基づき、債券や金もバランス良く配分しつつ、積極的な運用姿勢が見られます。
-
NVIDIAがApollo、BlackRockなど世界有数の金融機関6社と戦略的パートナーシップを締結し、AIコンピュートインフラの資金調達プラットフォームを構築することを発表しました。5,000億ドルを超える第三者資本を動員し、AIファクトリーの拡大とNVIDIAエコシステムの成長を後押しします。
-
ファンアートマーケットプレイス「OshiArt」を運営するEtaForce AI株式会社が、東京都のコンテンツ産業創業支援施設「東京コンテンツインキュベーションセンター(TCIC)」の利用企業に決定しました。2026年8月よりTCICを拠点に、VTuberとファンの「推したい」気持ちをつなぐサービスをさらに発展させていきます。
-
アチーブメント株式会社が開催した「リードマネジメント・アドバンス 第10期」では、93名の経営者・管理職が参加し、部下との1対1のコミュニケーションにおけるマネジメント技術を学びました。現代の職場における「パワハラ」「ホワハラ」問題に対応し、部下の内発的動機づけを引き出す具体的な手法が伝えられました。
-
株式会社ANOBAKAが実施した「学生のキャリア選択に関する実態調査」で、起業家の約6割が「学生時代に戻れるなら学生起業したい」と回答しました。一方で、当時の学生は起業を具体的に考えていなかったという意識のギャップが明らかに。資金よりも「知識と仲間」が学生起業の大きな壁となっているようです。
-
IMARCグループの最新レポートによると、日本のプライベート・エクイティ市場は2025年の423億2,000万米ドルから、2034年にはなんと707億8,000万米ドルにまで拡大する予測です。年平均成長率5.59%で、企業再編やAIの活用がこの成長をぐんぐん後押ししています。
-
大人気英語インスタグラマー「モニカ」初の著書『モニカの知らんけど英会話』が2026年8月18日に発売されます。本書では、「めんどくさい」「だるい」など、言えそうで言えない日常の日本語を、ネイティブが使う自然な英語表現で楽しく学べます。インスタグラムで人気のフレーズを厳選し、書籍ならではの詳しい解説や音声・動画連携も魅力です。
ページ上部へ戻る
Copyright © 独立・開業・起業支援~DESTINYグループ All rights reserved.