アーカイブ:2026年 5月
-
株式会社ストラテジックキャピタルが、山洋電気株式会社に対して提出していた株主提案をすべて取り下げたことを発表しました。市場評価の変化と山洋電気の自発的な改善への期待が背景にあるようです。
-
新NISAで投資を始めた方も多いはず。でも、「NISAだけ」に頼るのはちょっと危険かもしれません。保険や金融商品を売らない独立系FPが、株式・投資信託だけでなく不動産や実物資産も視野に入れた、賢い分散投資戦略を解説するオンラインセミナーが開催されます。
-
英語が苦手な方や基礎から学びたい方向けに、株式会社クリーク・アンド・リバー社が無料オンラインセミナー「基礎を使いこなす!やさしい英文法講座 Day4/Day5」を開催します。中学英語でつまずきやすい接続詞を分かりやすく解説し、会話に役立つ実践的な内容です。
-
慶應イノベーション・イニシアティブ(KII)が、ディープテック領域におけるインパクト投資の成果と可能性をまとめた「Impact Report 2025」を発表しました。社会課題解決を目指すスタートアップへの投資を通じて、持続可能な社会の実現に貢献するKIIの取り組みに注目です。
-
スタートアップとサポーターを繋ぐ会員制コミュニティ型マッチングプラットフォーム「スタコネ」が、サービス開始から約2年9ヶ月で目覚ましい実績を達成しました。累計マッチング数2,000件、取引総額23.5億円を突破し、スタートアップの成長を強力に後押ししています。さらに、iOS版の公式アプリもリリースされ、より便利に利用できるようになりました。
-
TAC株式会社が、中小企業診断士の学習をサポートする「スッキリわかる講座」を期間限定で販売開始します。売上No.1の教科書「みんなが欲しかった!中小企業診断士の教科書」をベースに、プロ講師が分かりやすく解説。独学での挫折を防ぎ、効率的な学習を可能にします。
-
SBI証券が2026年4月末時点で預り資産残高70兆円を突破したことを発表しました。なんと、60兆円達成からわずか5ヶ月で10兆円も増加したとのこと。その背景には、「ゼロ革命」をはじめとする顧客目線のサービス拡充があるようです。
-
株式会社ノックラーンが、専任人事がいないシード・アーリースタートアップ向けに、採用の立ち上げを短期間で支援する新プラン『Recboo for Seed Startups』の提供を開始しました。経営者が採用業務に追われずに済むよう、プロの採用チームが徹底サポートします。
-
東南アジアで食材流通プラットフォームを展開するSECAI MARCHEが、NTTドコモ・ベンチャーズとSynexia Venturesから追加資金を調達しました。同時にNTTデータとの業務提携も発表し、マレーシアの飲食店や農家が抱える請求・決済の悩みをITで解決し、食のサプライチェーンを大きく進化させます。
-
SBI岡三アセットマネジメントは、AIを活用した投資信託「ROBOPROファンド」の公式noteと公式X(旧Twitter)を開設しました。AI投資の考え方や長期的な資産形成に役立つ情報を、分かりやすく発信し、投資の情報格差解消を目指します。
ページ上部へ戻る
Copyright © 独立・開業・起業支援~DESTINYグループ All rights reserved.