サクソバンク証券が海外ETF52銘柄を追加!AI・半導体など成長分野への投資がもっと身近に
- 2026/6/2
- 投資・FX
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サクソバンク証券、海外ETFのラインアップを大幅拡充!
「投資って難しそう…」と感じている方もいるかもしれませんが、最近では手軽に始められる商品が増えています。そんな中、サクソバンク証券が2026年5月19日(火)から、新たに52銘柄の海外ETF(上場投資信託)の取り扱いをスタートしました!
今回の追加で、サクソバンク証券で取引できるETFの銘柄数はなんと合計368銘柄に。

注目はAI・半導体・クリーンエネルギーなどの成長分野
今回追加された52銘柄には、AI(人工知能)、半導体、インフラ、そしてクリーンエネルギーといった、いま注目の成長分野の銘柄がたくさん含まれています。
例えば、アップルやアマゾン、アルファベット、マイクロソフトといった巨大テクノロジー企業の日々の株価に連動するレバレッジ・インバース型ETFや、S&P500配当貴族指数に連動する銘柄、さらには自動運転技術やEV、ブロックチェーン技術、銅や銀の採掘に関連する企業に投資するETFなど、多種多様な選択肢があります。
一部の銘柄ではオプション取引にも対応しているので、さまざまな投資戦略に合わせて柔軟な取引ができるようになるでしょう。
サクソバンク証券では、米国だけでなくドイツ、フランス、イタリア、デンマークなどの欧州株式、中国、香港株式など、10,000以上の幅広い銘柄を取り扱っています。
投資の際はご自身の判断で
投資にはリスクが伴います。サクソバンク証券では、特定の銘柄の取引を推奨することはありません。投資を行う際は、必ずご自身の判断で行うようにしましょう。
より詳しい情報は、以下のページで確認できます。
サクソバンクグループについて
サクソバンクA/Sは、1992年にデンマーク・コペンハーゲンで設立されたオンライン銀行です。サクソバンクグループ全体では、欧州、中近東、日本を含むアジアの15ヵ国の金融当局の監督下で、世界170ヵ国のお客様に金融サービスを提供しています。2025年上期時点では、顧客資産総額が約20.47兆円(1,180億ユーロ)を突破する安定した財務状況を保っています。
1ユーロ=185.16 円として換算(2026年5月19日11:03時点の為替レート)
サクソバンク証券株式会社について
サクソバンク証券株式会社は、2006年に設立されたサクソバンクA/Sの100%子会社で、金融庁に登録されたオンライン証券会社です。150種類以上の通貨ペアの外国為替証拠金(FX)、8,600銘柄以上のCFD、そして米国・欧州・中国をはじめとする10,000銘柄以上の外国株式を取り扱っています。特に、CFD取引は手数料ゼロ、米国株は0.033〜0.088%という業界最低水準の手数料で取引が可能です。
詳細については、サクソバンク証券のホームページをご覧ください。
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第 239 号、商品先物取引業者
所在地:〒106-6036 東京都港区六本⽊一丁目6 番 1 号 泉ガーデンタワー36 階
加入団体:日本証券業協会、一般社団法⼈金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会
ご留意事項
取り扱い商品は、商品ごとに所定の⼿数料や諸経費等が発生する場合があります。また、各商品は取引対象の価格の変動等により損失が⽣じるおそれがあります。デリバティブ取引(ただしオプション取引の買いを除く)では、差し⼊れた証拠⾦やその他の保証⾦(元本)の額を上回る損失が⽣じるおそれもあります。
商品ごとの⼿数料等およびリスクは異なりますので、詳細については、サクソバンク証券の取引説明書(契約締結前交付書⾯)、取引ツールまたはWEBサイトでご確認ください。





























