りそなファンドラップ、運用残高9,000億円を突破!お客さまの生涯に寄り添う資産運用サービスが好調

  • 2026/8/27
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長期・分散投資で資産形成をサポート

りそなのファンドラップは、国際分散投資を基本としています。市場環境の変化に合わせた機動的な資産配分を行い、世界経済の長期的な成長を取り込みながら、中長期的な資産形成を目指せるのが特徴です。

人生100年時代に寄り添う多彩なサービス

資産をただ「ふやす」だけでなく、これからの人生で必要となる「つかう」「まもる」「つなぐ」といった多様なニーズにも対応しています。具体的には、定期受取サービス、代理人特約、資産承継特約といったサービスが提供されており、お客さま一人ひとりのライフプランに寄り添ったサポートが展開されています。

ファンドラップ残高推移グラフ

このグラフを見ると、りそなのファンドラップ残高が着実に増加していることがわかります。特に、2026年7月22日時点で運用残高約9,000億円に達し、うち代理店経由の残高は約5,300億円と、その貢献度が大きいことが示されています。

現在、代理店チャネルは埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、みなと銀行、横浜銀行、京葉銀行、七十七銀行、十六銀行の7社に拡大しており、より多くのお客さまがサービスを利用できるようになっています。

今後の展望

りそな銀行は、これからもお客さま一人ひとりの人生に寄り添う「生涯運用」サービスとして、商品やサービスの充実、そして利便性の向上に努めていくとしています。お客さまの資産形成をサポートし、資産運用立国の実現に貢献していくことでしょう。

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投稿者プロフィール

いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

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上城孝嗣・オフィシャルサイト

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