過去の記事一覧
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不動産クラウドファンディング「らくたま」から、新しいファンド「らくたま36号(横浜シティタワー馬車道)」の募集が始まりました。全期間配当保証や翌日償還、優先劣後システムといった安心の高機能で、資金効率と投資安定性を両立させたい方におすすめです。
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2027年に始まる予定の「こどもNISA」について、18歳未満の子どもを持つ保護者への意識調査が行われました。その結果、利用したいと考えている保護者は半数以下で、投資経験の有無によって、制度への向き合い方や抱える不安が大きく異なることが明らかになりました。
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QUICKが実施した「個人の資産形成に関する意識調査2025」の結果が発表されました。新NISA利用者の約9割が運用損益プラスで、多くの人が「利用してよかった」と感じていることが判明。一方で、世代ごとの改善要望も明らかになりました。
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株式会社みらい翻訳が、会議中の音声をリアルタイムで翻訳するサービス「みらい翻訳 リスニングアシスタント」を大リニューアルしました。新しいAIでタイムラグが大幅に減り、日本語を含む10言語に対応。これで、誰もが自分の母語で会議に参加できちゃいます!
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SNSやLINEで人気のキャラクター、ヨッシースタンプの「うさぎさん」と一緒に英会話が学べる書籍『うさぎ100%イングリッシュ』が講談社より発売されました。約150の日常で使えるフレーズを、かわいいイラストと共に楽しく習得できます。
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不動産クラウドファンディング「TECROWD」の77号ファンドが、想定通りの年利回り8.5%で投資家に配当・償還されました。累計償還額は245億円を突破し、堅実な運用実績が注目されています。
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株式会社グローバルクラウドエステートが運営する不動産クラウドファンディング『CAMEL』が、会員登録者数3万人を突破しました。少額から手軽に始められる投資で、平均10%を上回る高還元を実現しています。
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マネックス証券は、2026年1月における投資信託等の月間積立額が300億円を突破し、過去最高を記録しました。NISA活用やNTTドコモとの連携によるサービス拡充が成長を後押ししています。
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AI投資サービス「ROBOPRO」が、2026年2月2日に臨時リバランスを実施しました。金市場の急落に対応し、米国株式や先進国株式を中心に据えつつ、金の配分を大幅に増やすことで、資産間のバランスに配慮した投資配分へと変更されています。
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株式会社FOLIOが投資助言を行う「ROBOPROファンド」が、2026年1月のバランス型ファンド月間資金流入額ランキングで475.5億円を記録し、2ヶ月連続で首位に輝きました。AIを活用した運用戦略が好調なパフォーマンスを牽引しています。
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