カテゴリー:独立・起業
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株式会社ISSUE RESEARCH & TECHNOLOGIESが、「東京ベンチャー企業選手権大会2025」への協賛を発表しました。「挑戦者であふれる国にする」というミッションのもと、新規事業の伴走支援を通じて日本のスタートアップエコシステムの活性化を目指します。
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東京都は、起業経験者の再挑戦をサポートするアクセラレーションプログラム「TOKYO Re:STARTER 2026」の参加者募集を開始しました。一度の失敗を「次なる成功への確信」へと転換させ、事業の垂直立ち上げを徹底的に支援します。2026年3月3日から6月30日まで、再起業家20名を募集しています。
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AI導入やDX推進に課題を抱える企業向けに、AI副業人材マッチングプラットフォーム「SpotAI」が募集を開始しました。採用手数料・成果報酬は無料、月額3万円でAI人材と直接つながり、事業の立ち上げや加速をサポートします。
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川崎市域の企業体「タカツクラフト」と、起業家支援拠点「K-NIC」がタッグを組み、スタートアップのモノづくりに関する課題を解決する新プログラム「モノづくりマッチング相談」を2026年3月3日から開始します。製造ノウハウに困っているスタートアップを全面的にサポートし、社会実装を後押しします。
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SDFキャピタル株式会社は、日本政策投資銀行やゴールドマン・サックス証券などを歴任した田中健二氏が取締役会長に就任したことを発表しました。この就任により、投融資の幅と深みが拡大し、2号ファンドの組成支援やチーム体制の強化を通じて、スタートアップエコシステムへの貢献をさらに強化していくとのことです。
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東海テレビが提供する法人向け新規事業開発サービス「Edge」が、2026年3月2日より春プランをスタートしました。動画コンテンツ、交流会、ピッチ大会を通じて新規事業の創出と成長を支援するこのサービスに、経営層・リーダー向けコンテンツや音声コンテンツが新たに加わり、さらにパワーアップ!豪華講師陣による実践的な学びや、テレビ番組での紹介も予定されており、挑戦したいビジネスパーソン必見です。
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ITフリーランスの案件・求人検索サイト『フリーランスボード』のiOS/Androidアプリに、AIマッチ機能が搭載されました。この機能により、使うほどにAIがユーザーの志向を学習し、最適な案件をスマートフォンに直接届けてくれます。
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独立行政法人中小企業基盤整備機構が運営する「J-Net21」がデザインを一新し、検索性や個人設定機能が向上しました。補助金や支援策、経営課題解決に役立つ情報がもっと見つけやすくなっています。
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大分市で11年間愛されてきた関東流手打ちそば店「そば会」が、M&A・事業承継マッチングプラットフォーム「TRANBI」を通じて後継者を募集しています。飲食・そば打ち未経験でも挑戦可能で、オーナーからの技術指導も受けられる、独立・起業を目指す人にとって魅力的なチャンスです。
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ファーストライト・キャピタルが、フィジカルAI領域で挑戦する起業家を対象とした支援プログラム「フィジカルAI Thinka」を2026年4月より開始します。顧客獲得や資金調達を目指す6ヶ月間のプログラムで、応募は2026年3月20日(金)までです。
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