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TAKA一覧
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日本スタートアップ支援協会が主催する「THE JSSA TOKYO Meetup Vol.63 Startup Grand Prix 2026」は、過去最大規模となるピッチ登壇70社・展示ブース80社で開催されます。投資家14名がM-1グランプリ形式でリアルタイム採点するユニークなイベントで、スタートアップと投資家のマッチングを強力にサポートします。
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「韓国語は発音が9割」をコンセプトに掲げるオンラインスクール「K-PRO」が、累計受講者数700人を突破し、13期生の募集を開始しました。超初心者からでも“話せる”ようになる秘密は、発音を徹底的に鍛える独自プログラムと豪華講師陣による個別サポートにあります。
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株式会社ベンドが運営するスキルアップ研究所が、英語学習におけるSNSの活用実態に関する調査結果を発表しました。約6割がYouTubeを利用し、リスニング力が伸びやすい一方で、「学習方法への不安」が効果を感じにくい一番の理由であることが分かりました。
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創業前の相談も大歓迎!Oikaze Venturesが、起業家の最初の「追い風」となるべく、プレシード・シードステージのスタートアップをハンズオンで支援します。
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テクノロジーと専門家を組み合わせた会計事務所「SoVa」が、事業と組織の急成長に対応するため、本社から徒歩3分の場所にサテライトオフィスを開設しました。今回の新拠点は、採用強化とチームの受け入れ体制をさらに強化することを目的としています。
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プログラミングスクール「RUNTEQ」が、AIが日々の学習を分析しフィードバックする新機能「AI日報」を2026年3月にリリースしました。学習の振り返りをサポートし、エンジニアに必要な「伝える力」と「自走力」を育みます。
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ちょっとした空き時間でお金を稼げるスキマバイト。みんなはどれくらい経験していて、どんな仕事が人気なの?「やってみたい」と思う理由から「不安」に感じるポイントまで、300人のリアルな声を集めたアンケート調査結果をご紹介します!
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オープングループ株式会社の子会社であるご近所ワーク株式会社が実施した調査で、新年度に働き方を見直す人が約6割に上ることが判明しました。特に「小1の壁」「小4の壁」といった子育て世代の課題や、タイパ重視の傾向が背景にあり、「近い×自由×手軽」なスキマワークが注目されています。
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心理カウンセラー・長谷静香氏が手掛ける新刊『悩んでも、揺らいでも、大丈夫 がんばりすぎる心の守り方』が2026年3月12日(木)に株式会社KADOKAWAより発売されます。本書では、答えの出ない状況に耐える力「ネガティブ・ケイパビリティ」を解説し、がんばりすぎる人々の心を守る具体的な方法を提案します。
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2024年に始まった新NISAについて、投資を行っている全国の男女300人を対象としたアンケート調査が実施されました。その結果、新NISAの利用率は81%と高いものの、年間投資額は50万円未満が最も多く、約3人に2人が資産運用に不安を感じていることが判明しました。制度の浸透と投資家の慎重な心理が浮き彫りになっています。
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