IFA Leading、預かり資産800億円突破!アドバイザー村山晃一氏が楽天証券IFAカンファレンスで個人部門1位に輝く
- 2026/2/11
- 投資・FX
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成長の秘密は「アドバイザリービジネス」への注力
IFA Leadingの目覚ましい成長は、短期的な市場トレンドに頼るのではなく、日本でこれからさらに発展していくであろう「残高連動型のフィーモデル」を核としたアドバイザリービジネスの成果だと考えられています。このモデルでは、お客様の資産残高に連動して手数料が発生するため、アドバイザーとお客様の利害が一致し、中長期的な資産形成を本当にサポートできる仕組みになっています。
IFA Leadingでは、お客様との信頼関係を深めるために、特に以下の3つのポイントを大切にしているそうです。
- 透明性の追求: 手数料体系はもちろん、提案の根拠やリスクの大きさまで、情報を隠さずに明確に説明してくれます。
- ゴール・ベース・アプローチ: 単にパフォーマンスを追い求めるだけでなく、お客様それぞれの人生の目標を起点にした、資産全体のアドバイスを提供しています。
- ハウスビューに基づく運用: 外部の専門家の知見も取り入れた公式な投資見解(ハウスビュー)に基づいて、質の高い情報提供とポートフォリオ運用を行っています。
アドバイザー村山晃一氏、通算3度目の個人部門1位受賞!
IFA Leadingは、アドバイザリービジネスに力を入れるだけでなく、アドバイザー一人ひとりの能力アップにも積極的です。その結果、2025年11月に開催された「第33回 楽天証券IFAカンファレンス」では、IFA Leading所属の村山晃一氏が「Feeアセットグロース賞」個人部門で、なんと通算3度目となる第一位を受賞しました!

この賞は、「残高連動型のフィーモデル」に沿ったお客様の資産残高の純増額を基準に、優れた成績を収めたアドバイザーに贈られるものです。楽天証券と契約する約5,000名のアドバイザーの中でトップの成績を収めたことは、IFA Leadingが掲げる「お客様の資産を中長期的に維持・成長させる」という姿勢が、具体的な成果としてしっかり表れている証拠と言えるでしょう。
IFA Leadingってどんな会社?
IFA Leadingは、「新たな“お金の循環”から生まれる豊かな世界の実現」をビジョンに掲げ、日本の金融サービスを変革しようと目指している独立系ファイナンシャルアドバイザー(IFA)法人です。2022年6月に金融サービスの提供を開始して以来、「透明性」を最も重視し、資産運用アドバイスのプロがお客様の潜在的なゴールを一緒に見つけ出す「ゴール・ベース・アプローチ」を実践しています。
証券、保険、不動産など資産全般にわたるアドバイスや商品媒介、運用後のサポートを一生涯にわたって提供しているとのこと。今後のさらなる活躍が期待されますね。
IFA Leadingについてもっと知りたい方は、公式サイトをチェックしてみてください。





























