函館の国指定重要文化財「旧相馬家住宅」がホテルに!「LEVECHYファンド19号」で保全された歴史的建造物が2026年3月1日グランドオープン!
- 2026/2/5
- 投資・FX
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「泊まれる文化財」へ!LEVECHYファンド19号の役割
「旧相馬家住宅」は、北海道函館市元町エリアに位置する国指定重要文化財です。この歴史的建造物を投資対象としたのが「LEVECHYファンド19号」でした。ファンドの成立によって、建物の所有権は特別目的会社(SPC)へ移り、VM社が手掛ける計画に沿って、その価値を守りながら宿泊施設への改修工事が進められました。
「旧相馬家 Kazeno Heritage」の詳細については、以下のホテルURLで確認できます。
さらに、このファンドは2026年に「(フェーズ2)LEVECHYファンド19号Ⅱ(予定)」としてリファンドも予定されています。まさに「泊まれる文化財」であると同時に、個人が保存活動に参加できる「投資できる文化財」としての側面も持ち合わせているんです。次期ファンドの概要も近日中に公開される予定なので、注目ですね。
過去の「LEVECHYファンド19号」実績をチェック!
「LEVECHYファンド19号」は、2025年3月5日から3月23日までの募集期間で、募集総額約2億2,000万円に対し、なんと約3億6,000万円もの応募が集まりました!予定分配率(年率)は4%、運用期間は12か月予定とされており、多くの投資家から関心が寄せられたことが伺えます。
また、100万円以上投資した方を対象に、希望者には応募者銘板への記名という特典も実施されました。


「LEVECHYファンド19号」に関する詳しい情報はこちらから確認できます。
- LEVECHYファンド19号(2025実績) 詳細WEBページ: https://link.levechy.com/funds/19
1万円から始められる「LEVECHY」って?
「LEVECHY(レベチー)」は、「1万円から始める賢い資産運用」をコンセプトにした不動産クラウドファンディングサービスです。会員登録から投資申込、さらには配当金の受け取りまで、すべてオンラインで完結できる手軽さが魅力。
これまで不動産投資はプロの領域と思われがちでしたが、LEVECHYなら1口1万円から、多様な物件に投資するチャンスがあります。

公式サイトはこちらです。
- LEVECHY公式サイト: https://levechy.com/
株式会社LEVECHYについて
株式会社LEVECHYは2012年に創業し、オフィスリーシング事業からスタートしました。2020年からは「良いものをしっかり次の時代に残し、新しい物を取り入れていく」という理念のもと、リノベーションブランド「JP-BASE」を展開。
そして2023年6月には、不動産投資のハードルを下げ、1口1万円から資産形成ができる不動産クラウドファンディング「LEVECHY」をリリースしました。不動産特定共同事業法に基づき3.4号事業者として運営されており、不動産投資をより身近な選択肢として提供し、資産形成の道を広げることを目指しています。

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株式会社LEVECHY HP: https://levechy.jp/



























