副業人材、採用はできたけど活用が難しいって感じてる?200社以上の事例から生まれた『受け入れる企業側』のための戦略本が登場!
- 2026/7/27
- 独立・起業
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「副業する側」じゃなくて「受け入れる企業側」に焦点を当てた一冊
書店に並ぶ副業に関する本の多くは、「個人がどうやって副業で稼ぐか」といった「副業をする側」に向けたものです。しかし、今回、整流出版から2026年7月31日に発売される『副業人材活用の戦略 参画企業200社超の専門家が実践から見出した企業経営者の思考と技術』は、その逆!副業人材を「受け入れる企業側」に特化し、彼らをどう活用し、自社の力に変えていくかを体系的にまとめた、まさに待望の一冊なんです。

この本が提唱するのは、「アウトソーシングは痛み止め、インソーシングは体質改善」という考え方。ただ外部に業務を任せるだけでなく、副業人材の伴走を受けながら、社長や社員が実際に手を動かし、業務の「型」を社内に蓄積していくことで、自立した組織へと変革していくことを目指します。
具体的には、企業機能の「内製化」(判断基準と更新の仕組みを社内に持つこと)と「自走する組織づくり」(人が変わっても機能が止まらない組織のこと)の技術を、200社を超える支援事例を元に解説しています。6社の実例も紹介されているので、「うちの会社だとどうなるんだろう?」とイメージしやすいでしょう。
書籍の詳細はこちらから確認できます。
https://www.amazon.co.jp/dp/4991484405
著者は内閣府ガイドブックにも3度掲載された専門家
著者の砂川大輔氏は、トトノエルジャパン合同会社の代表社員であり、副業人材活用の専門家です。早稲田大学大学院を修了後、アマゾンジャパン合同会社でマーケティングを担当し、富士通株式会社CEO室で経営戦略に携わるなど、大企業での経験を積んでいます。
その傍ら、副業人材として200社を超える中小企業を支援し、大企業で培った経営の型を中小企業で使える形に「翻訳」し、組織の内製化と自走をサポートしてきました。その専門性は高く評価されており、内閣府の『プロフェッショナル人材活用ガイドブック』には歴代最多となる3度も事例が掲載されています。
書籍情報

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書籍名:『副業人材活用の戦略 参画企業200社超の専門家が実践から見出した企業経営者の思考と技術』
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著者:砂川大輔
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ページ数:160ページ
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価格:1,980円(税込)
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出版元:整流出版
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発売日:2026年7月31日
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ISBN:978-4-9914844-0-7
販売場所:
順次、販売場所は拡大していく予定です。
トトノエルジャパン合同会社について
トトノエルジャパン合同会社は、2023年2月に設立された会社です。事業伴走、経営者向けメディア「副業人材活用ラボ®」の運営、出版レーベル「整流出版」の運営、講演などを行っています。ビジョンは「よいものが正当に評価される社会をつくる」です。
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副業人材活用ラボ®:https://fukukatsu-lab.com/
この書籍が、副業人材を最大限に活用し、自社を強くしたいと願う経営者の皆さんにとって、大きなヒントとなることでしょう。





























