脳科学で「覚えたつもり」を卒業!英単語学習アプリ「PEAKS」がiOSに登場
- 2026/7/23
- 英会話、語学
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「覚えたつもり」をなくすPEAKSのすごい機能
1. 選択肢を見る前に、自分の力で意味を思い出す
通常の4択問題だと、選択肢があるから「なんとなく」正解できちゃうことってありますよね。PEAKSでは、まず英単語が表示されたら、その意味が「わかる」か「わからない」かを自分で判断します。
「わかる」と答えた後に4択問題に進む2段階方式なので、選択肢をヒントにする前に、まず自分の記憶から単語の意味を引き出す「想起練習」がしっかりできるんです。これで、本当の意味で記憶に定着させやすくなりますよ。
2. 正解したかだけじゃない!回答傾向から記憶状態を分析
一度正解したからといって、もう完璧に覚えたとは限りませんよね。PEAKSは、単なる正誤だけでなく、学習中の回答傾向などを分析して、それぞれの単語がどれくらい記憶に定着しているかを判断してくれます。
「正解できたけど、まだちょっと怪しいかも…」という単語を重点的に出してくれるので、短期的な丸暗記ではなく、長く思い出せる記憶へと導いてくれます。
3. あなたにぴったりの難易度で学習できる
簡単すぎると飽きちゃうし、難しすぎるとやる気がなくなっちゃう…そんな経験、誰にでもあるはず。PEAKSはこれまでの学習結果やスコアに合わせて、出題の難易度を自動で調整してくれます。
自分にとって「ちょうどいい」レベルの問題が出てくるから、集中力を保ちやすく、無理なく学習を続けられます。
4. 学習状況をいつでも確認!
ホーム画面や学習分析画面で、自分の学習状況や単語の記憶状態をいつでもチェックできます。どの単語を優先して復習すべきか一目でわかるので、効率的に学習を進められますよ。
こんな人におすすめ!
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4択問題では正解できるのに、いざという時に英単語が出てこない方
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本当に覚えている単語と、覚えたつもりの単語を区別したい方
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一度覚えた単語を、長期的に記憶として定着させたい方
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どの単語から優先して復習すればいいか迷っている方
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認知心理学や脳科学の考え方を取り入れた学習方法を試したい方
開発の背景と今後の展望
このアプリは、神経科学技術の社会実装に取り組むDERIGINOが認知心理学・脳科学に基づく学習体験の設計を、そしてWeb・アプリケーション開発に強いMonelloがiOSアプリの企画・開発を担当し、それぞれの専門性を活かして共同開発されました。
両社は今後も、ユーザーからのフィードバックや学習データをもとに、アプリの改善を続けていくとのこと。英単語だけでなく、他の学習分野への応用も視野に入れているそうなので、これからの進化も楽しみですね!
アプリ概要
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アプリ名: PEAKS(ピークス)
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対応端末: iPhone
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対応OS: iOS
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利用料金: アプリ内課金あり
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提供開始日: 2026年7月23日
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開発・提供: 株式会社DERIGINO、合同会社Monello
関連リンク
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PEAKS公式ウェブサイト: https://peaks.derigino.com/
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株式会社DERIGINO コーポレートサイト: https://www.derigino.com
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合同会社Monello コーポレートサイト: https://monello.jp





























