Web3・デジタル資産の最前線!「IVS2026 CRYPTO ZONE」で未来を語る注目セッション9本が公開!
- 2026/6/18
- 投資・FX
- Web3・デジタル資産の最前線!「IVS2026 CRYPTO ZONE」で未来を語る注目セッション9本が公開! はコメントを受け付けていません

目次:Contents
注目セッションの一部をご紹介!(CRYPTO STAGE|みやこめっせ地下フロア)
7月1日(水)
-
【CP1-4】AIとオンチェーン金融で再び「日出る国」へ
AIが自ら決済し資産を管理する未来について、「オンチェーン金融」の可能性と日本の成長戦略が語られます。

-
【CP1-5】「インターネット時代のお金」をつくるのは誰か──金融の主役が入れ替わる日は来るか?
ステーブルコインやトークン化預金の登場により、金融の主役がどう変化するのか、最前線の登壇者が未来を展望します。

-
【CP1-6】ウォレットは、次世代スーパーアプリの本命か
決済、資産管理に加え、IDやコミュニティ機能まで取り込むウォレットが、次のユーザー接点をどう握るのか、マスアダプションへの道筋が探られます。

7月2日(木)
-
【CP2-2】決済か、利回りか──分岐点に立つステーブルコイン
「決済型」と「利回り型」に分かれ始めたステーブルコインが、日本市場で「お金」になるのか「運用商品」になるのか、その分岐点が議論されます。

-
【CP2-3】機関投資家による数兆ドル規模の資金は暗号資産市場に流入するのか
金融機関による本格活用フェーズへと移行しつつあるデジタルアセットについて、カストディやトークン化、オンチェーン金融でどのような戦略が描かれるのか、市場インフラを担うプレイヤーが議論します。

-
【CP2-4】トークン化MMFから始まる金融の再構築──「ウォール・ストリート2.0」は日本でも実現するか
BlackRock「BUIDL」など米国で急拡大するRWAトークン化について、24時間決済やオンチェーン担保がもたらす新たな金融インフラの可能性が議論されます。

7月3日(金)
-
【CP3-1】日本は再び「Crypto先進国」になれるか──暗号資産取引所とクリプト市場の次の戦略は
転換点を迎える日本の暗号資産市場において、オンチェーン金融を見据えた取り組みが始まるなか、日本市場の将来像と成長戦略が議論されます。

-
【CP3-2】トークンでビジネスは変わるのか、トークンは新しい顧客接点になるのか
投機対象から「顧客接点」や「コミュニティ形成」の手段へと進化し始めたトークンについて、NOT A HOTELなどの先進事例から変革の可能性が議論されます。

-
【CP3-3】金商法移行のリアル──規制は暗号資産ビジネスをどう変えるのか
金商法への移行という大きな転換点を迎える日本の暗号資産業界において、この規制が市場の成長を促すのか、それとも競争力を奪うのか、政策・業界・アカデミアの視点から議論が交わされます。

※登壇者やセッション内容は変更される場合があります。最新情報は公式サイトで確認しましょう。
開催概要
-
名称: IVS2026 CRYPTO ZONE Powered by NADA NEWS
-
会期: 2026年7月1日(水)~3日(金)
-
会場: 京都市勧業館「みやこめっせ」地下フロア「CRYPTO ZONE」
-
カンファレンス主催: IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan/京都府/京都市)
-
企画・プロデュース: NADA NEWS(N.Avenue株式会社)/IVC
-
公式サイト: https://www.ivs.events/
その他の情報
-
割引リファラルチケット配布中!: 数量限定で割引リファラルチケットが配布されています。お問い合わせはこちらからどうぞ: https://forms.gle/Y4yVRdFGrNEX7DxZ8
-
初日にサイドイベントも開催!: IVS来場者のネットワーキングを促進するためのサイドイベントが初日に開催されます。お申込はこちらから: https://luma.com/r32615kh
NADA NEWSについて
NADA NEWSは、ブロックチェーン・暗号資産/デジタル資産領域に特化した情報メディアです。(旧CoinDesk JAPAN、現ドメイン:nadanews.com)国内外の最新動向・規制・テクノロジー・ビジネスを、専門性の高い視点で発信しています。
NADA NEWS公式サイト: https://www.nadanews.com/
会社概要
-
社名: N.Avenue株式会社
-
代表者: 代表取締役CEO 神本 侑季
-
事業内容: ブロックチェーン・暗号資産/デジタル資産に関する情報サービス事業(メディア「NADA NEWS」、インデックス「NADA INDEX」、会員制サービス「N.Avenue club」ほか)





























