高所得者必見!RENOSYが解説する「アメリカ不動産投資戦略」無料オンラインセミナー開催

  • 2026/4/2
  • 高所得者必見!RENOSYが解説する「アメリカ不動産投資戦略」無料オンラインセミナー開催 はコメントを受け付けていません

アメリカ不動産が選ばれる3つの理由

アメリカ不動産投資には、高所得者にとって魅力的な理由がいくつかあります。

1. 高い税効果

建物割合が高いアメリカ不動産では、減価償却を活用することで税効果が期待できます。例えば、約6,500万円の物件の場合、初年度に約800万円の減価償却が見込まれるケースもあります。これは物件の条件や税制、個人の状況によって異なりますが、大きなメリットと言えるでしょう。

2. 資産成長

アメリカの不動産価格は40年以上にわたって右肩上がりの傾向にあり、過去10年で約1.9倍の上昇を記録しています。人口増加や住宅供給不足という構造的な要因から、賃料上昇も続いている市場です。

3. 海外資産分散

資産が日本に集中していると、為替リスクや経済リスクも集中してしまいます。アメリカ不動産は、ドル資産として保有できるだけでなく、インカム収入(家賃収入)とキャピタル成長(資産価値上昇)を同時に狙えるため、海外資産分散の有効な手段として注目されています。

RENOSYのアメリカ不動産投資の強み

RENOSYは、日本の投資家がアメリカ不動産投資を始めやすいように、様々な仕組みを整備しています。

最大95%融資の活用

取引先金融機関による米国不動産担保ローンの一例として、最大95%の融資を活用できる場合があります。これにより自己資金を抑えつつ、投資規模を拡大することが可能です。例えば、自己資金2,500万円で通常の70%融資では1棟の購入となるところ、95%融資を活用すれば3棟の購入も可能になるケースもあります。これにより、税効果や収益効率を大きく高めることが期待できます。

充実した管理体制

RENOSYは、アメリカ最大級の不動産管理会社であるRenters Warehouseをグループ会社化しています。これにより、機関投資家向けの高品質な管理サービスを日本の投資家も利用できます。

低コスト管理手数料

管理手数料は6.5%と低コストを実現。長期的な資産形成を支える運用体制が提供されています。

こんな方におすすめ!

  • 高い税負担を抑えながら、効率的に資産形成を進めたい方

  • アメリカ不動産に関心はあるものの、自己資金の大きさがネックになっていた方

  • すでにアメリカ不動産を保有しており、レバレッジを活用して投資規模を拡大したい方

  • 海外不動産投資を、管理や運用の手間をかけずに始めたい方

セミナー内容(予定)

  • アメリカ不動産市場の最新動向

  • 減価償却を活用した税効果について

  • 最大95%融資を活用した投資戦略

  • RENOSYアメリカ不動産投資の強み

  • 実際の物件事例紹介

講師紹介

森下義雄氏
森下 義雄(RENOSY)
関西大学卒業後、GA technologiesへ新卒入社。セールスとして活躍し、福岡支社の立ち上げや支社長を経験。全社MVPも受賞し、大阪支社長、東京営業部長を歴任しました。2024年からは米国不動産事業の立ち上げに参画。国内外の不動産領域での豊富な経験を活かし、富裕層向けの資産形成・国際投資戦略について、実務に基づいたソリューションを提供しています。

開催概要

この機会に、高所得者向けの新しい資産形成戦略を学んでみてはいかがでしょうか。

株式会社幻冬舎ゴールドオンラインについて

幻冬舎ゴールドオンラインが運営する富裕層向けWEBメディア『THE GOLD ONLINE』は、財産や生活を守る実利の分野において、ごく限られた層で独占されている情報や、一部の人にとっては当たり前の知識・ノウハウを、コンテンツとして多くの人々に届けています。メディアを活用したプロモーション支援やマーケティング支援、読者の課題解決のための金融ソリューションを提供しています。

TAKAweb master

投稿者プロフィール

いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

上城孝嗣・オフィシャルサイト

ページ上部へ戻る