アーカイブ:2026年
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プログラミングスクール「RUNTEQ」が、AIが日々の学習を分析しフィードバックする新機能「AI日報」を2026年3月にリリースしました。学習の振り返りをサポートし、エンジニアに必要な「伝える力」と「自走力」を育みます。
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ちょっとした空き時間でお金を稼げるスキマバイト。みんなはどれくらい経験していて、どんな仕事が人気なの?「やってみたい」と思う理由から「不安」に感じるポイントまで、300人のリアルな声を集めたアンケート調査結果をご紹介します!
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オープングループ株式会社の子会社であるご近所ワーク株式会社が実施した調査で、新年度に働き方を見直す人が約6割に上ることが判明しました。特に「小1の壁」「小4の壁」といった子育て世代の課題や、タイパ重視の傾向が背景にあり、「近い×自由×手軽」なスキマワークが注目されています。
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心理カウンセラー・長谷静香氏が手掛ける新刊『悩んでも、揺らいでも、大丈夫 がんばりすぎる心の守り方』が2026年3月12日(木)に株式会社KADOKAWAより発売されます。本書では、答えの出ない状況に耐える力「ネガティブ・ケイパビリティ」を解説し、がんばりすぎる人々の心を守る具体的な方法を提案します。
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2024年に始まった新NISAについて、投資を行っている全国の男女300人を対象としたアンケート調査が実施されました。その結果、新NISAの利用率は81%と高いものの、年間投資額は50万円未満が最も多く、約3人に2人が資産運用に不安を感じていることが判明しました。制度の浸透と投資家の慎重な心理が浮き彫りになっています。
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岐阜県岐阜市に本社を置く株式会社リーピーが、社員の資産形成をサポートするため、金融リテラシー向上セミナーを初開催しました。インフレや為替の動向、効果的な資産形成戦略など、専門家から最新の知見を学び、将来設計のヒントを得られる機会となりました。
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三井物産デジタル・アセットマネジメントとオルタナ信託が提供するオルタナティブ投資サービス「ALTERNA(オルタナ)」で、初めて外部アセットマネージャーが運用するファンドの資金調達が完了しました。これにより、優良な資産を持つ外部アセットマネージャーがデジタル証券市場に参入できる体制が整い、個人投資家への新たな投資機会が広がることに期待が寄せられています。
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非認知能力開発の専門塾「Five Keys」が、元サッカー日本代表の松井大輔氏と元女子バレーボール日本代表の狩野舞子氏を招き、子どもの「やり抜く力」や「折れない心」を育むヒントを語るカンファレンスを開催します。
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資格の学校TACが、不動産鑑定士を目指す学生のために、国内大手「日本不動産研究所」の人事担当者を招いたオンラインイベントを開催します。キャリア、年収、配属、就職活動のリアルな情報が聞ける貴重な機会です。
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サイバーエージェント・キャピタルが主催する、創業期の起業家と投資家をつなぐピッチイベント「Monthly Pitch」が、2026年3月11日(水)に記念すべき第100回を迎えました。これまでの開催で、累計791社のスタートアップが登壇し、登壇後の資金調達総額は2,044億円を超えるなど、国内最大級の資金調達ネットワーキングの場として成長を続けています。
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