公認心理師も推薦!自分と向き合うジャーナリング手帳『pure life diary light』が登場
- 2026/3/31
- 自己啓発・学習
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目次:Contents
日常から自分を取り戻すセルフメンテナンスノート
『pure life diary light』は、「まじめながんばりやさん」が自分の気持ちに気づき、大切にしたいことを大切にできるようになるための日々のセルフメンテナンスを支えるノートです。科学的な知見をベースに、日々のふりかえりを通じて「TO BE(ありたい自分)」へ自然に近づいていけるように設計されています。

3つの特徴
この手帳には、自分と向き合う習慣を気軽に始められる3つの特徴があります。

- 科学的根拠がベースのセルフメンテナンスノート
ポジティブ心理学やアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)などの理論が取り入れられた独自の構成です。 - DO(やること)ではなくBE(あり方)を整える
タスクやスケジュールを書き込むページはなく、「TO BEリスト」を通じて、ありたい自分・なりたい自分を描き、内発的動機から行動できる習慣を育みます。 - 「問い」に答えるだけで自己理解が深まる
ガイドに沿って書き進めるだけで、自分の価値観や強み、感情パターンが自然と言語化されます。
『pure life diary light』の使い方 3ステップ

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Step 1|きもちをふりかえる
よかったことや感謝したこと、その日の気持ちを書き出し、ポジティブ感情の醸成や自己客観視を促します。 -
Step 2|「TO BEリスト」を書く
ふりかえりを踏まえて、日々意識したいことや大切にしたいことを「見える化」し、本来の自分への調整を支えます。 -
Step 3|TO BEを深め、調整する
TO BEサークルや価値観・強みワーク、TO BEチェック診断グラフなどを活用し、しあわせの時間軸を日々から中長期へと拡張します。
こんな方におすすめ
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やるべきことで頭がいっぱいで、常に焦りを感じている方
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自分の考えや選択が正しいかどうかを気にしてしまう方
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できなかったことや嫌だったことばかり考えてしまう方
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不満はないのに、いまいち活力が湧かない方
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ささいな幸せや自分の感情を鋭敏に捉え、人生の解像度を上げたい方
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根性論に頼らず、科学的な根拠をもとに自分をアップデートしたい方
商品概要

『pure life diary light』は、いつからでも始められる日付フリーの3ヶ月分の手帳で、解説動画が視聴できるメンバーサイトがセットになっています。
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商品名:pure life diary light
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本体:日付フリー・3ヶ月分/透明カバー
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サイズ:A5(縦約21.5cm × 横15.4cm × 厚さ約0.8cm)
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ページ数:96ページ
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紙質:上質紙
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付属:しおり2本
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価格:2,980円(税込)
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カラーバリエーション:ナチュラルブルー、さくらピンク、マインドフルネイビー(中身はすべて同じ)
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発売時期:2026年4月下旬 順次発送
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同梱特典:解説動画が視聴できるメンバーサイト
推薦の言葉
北海道医療大学心理科学部 公認心理師・臨床心理士の金澤潤一郎先生は、「自己理解とその活用が促進できる」とコメントしています。また、臨床心理士・公認心理師の中村碧先生は、「日々の気持ちを見つめ、小さな行動の変化をやさしく支えてくれる手帳」と評価しています。
開発者プロフィール
この手帳は、ライフコーチの本橋へいすけ氏と、カウンセラー・内向型コンサルタントの井上ゆかり氏によって開発されました。
予約・販売URL
feppiness株式会社について
feppiness株式会社は、「“しあわせを感じられる”がめぐる世界へ」をビジョンに掲げ、人々がより良く生きていくためのサービスやプロダクトを開発・提供しています。ウェルビーイングな習慣を作るジャーナリング手帳『pure life diary』をはじめ、中高生向けの『TO BE手帳 for teens』、コミュニティ『pure life ヴィレッジ』、コーチング、セルフケア講座などを展開しています。
同社の『pure life diary』は、福岡県の企業として初の「WELLBEING AWARD2024 FINALIST」に選出され、読売テレビやNHK、読売新聞など、多数のメディアで紹介されています。




























