フリーランスエンジニアを応援!マッチングサービス「Midworks」の登録ユーザーが6万人を突破!

  • 2026/2/25
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「Midworks」ってどんなサービス?

「Midworks」は、2016年からフリーランスエンジニアの独立をサポートしてきたマッチングサービスです。ただ案件を紹介するだけでなく、福利厚生の支援や、専任コンサルタントによる手厚いサポートを提供しているのが大きな特徴です。これにより、フリーランスエンジニアが仕事に集中し、長期的にキャリアを築けるような仕組みを整えています。

なぜ60,000人ものエンジニアに選ばれたの?

登録ユーザー数がこれほど増えた背景には、近年の市場環境の大きな変化があります。DX(デジタルトランスフォーメーション)の発展やAIの普及により、企業におけるITやAIへの投資が拡大し、IT人材へのニーズがどんどん高まっているんです。

特にAIの活用が進む中で、保守運用や組み込み対応といった分野でもエンジニアの専門性がこれまで以上に求められています。プロジェクト単位で即戦力として活躍できるフリーランスエンジニアへの期待は、ますます大きくなっているんですね。

「Midworks」では、こうした市場のニーズに応えるため、案件の質の向上やマッチング精度の強化、支援体制の拡充を継続的に行ってきたそうです。さらに、2025年8月に派遣事業を立ち上げてからは、企業に常駐する正社員エンジニアの採用強化にも取り組んでいます。これらの努力が、多くのエンジニアから支持される結果につながり、今回の60,000人突破という快挙を達成しました。

今後の「Midworks」に期待すること

「Midworks」は、今後さらにフリーランスエンジニアの専門性や即戦力性、そして正社員エンジニアの継続性や組織理解を組み合わせた「チーム体制」の提案を強化していくとのこと。

これは、エンジニアにとっては多様なキャリアの選択肢が広がるチャンス!企業にとっては、事業の成長フェーズやプロジェクトの特性に合わせた最適な開発体制を構築できるというメリットがあります。AIの発展による市場や技術の変化をしっかり捉えながら、エンジニアと企業、双方にとってより良い価値を提供していくことを目指しているそうですよ。

「Midworks」の詳細はこちらからチェックできます。
https://mid-works.com/

運営会社について

「Midworks」は、株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社である株式会社Branding Engineerが運営しています。Branding Engineerは、エンジニアプラットフォームを中心に事業を展開している会社です。

TWOSTONE&Sonsは、2013年にBranding Engineerとして創業し、2023年6月1日に現在の社名に変更、ホールディングス体制へと移行しました。エンジニアプラットフォーム事業を中心に様々なソリューションサービスを提供しているグループです。

TWOSTONE&Sonsグループは、他にも以下のような主力サービスを展開しています。

TAKAweb master

投稿者プロフィール

いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

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