セブ島で英語漬け!キッズサマーキャンプ2026で英語力と自信をゲットしよう

  • 2026/3/12
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帰国後も続く英語学習の秘訣

短期留学が一過性で終わってしまうという声もありますが、このプログラムには大きな特徴があります。なんと、参加者の6割以上が帰国後も英語学習を継続しているんです!中には、セブ島で出会った先生と日本からオンラインで再会し、レッスンを続けるケースもあるのだとか。現地で築いた信頼関係が、学習意欲の継続につながっているのは嬉しいポイントですね。

笑顔の女の子がノートパソコンに向かい、手を振っています。オンラインでのコミュニケーションや学習の様子を捉えた一枚です。

24時間「英語漬け」の14日間

キャンプの期間中、参加者は14日間すべてを英語で過ごす「英語漬け」の環境に身を置きます。授業はもちろんのこと、日常生活や共同活動、アクティビティまで、英語を使う時間を最大限に確保しているのが特徴です。

  • 1日6コマ(マンツーマン4コマ+グループ2コマ)のレッスン

  • 朝9時から夜9時まで英語環境

  • 英語日記・スピーチ・レビューでアウトプットを強化

  • 週末アクティビティで実践的な英語を使う機会を創出

  • 4名に1名のガーディアン配置、日本人スタッフが引率

英語を「勉強する時間」と「使う時間」を分けるのではなく、生活そのものを英語環境に置くことで、自然と英語が身につくように設計されています。カフェでの注文やスーパーでの買い物といったアクティビティも英語で行うため、実際のやり取りの中で「伝える経験」をたくさん積むことができます。

木製のブース内で、子供と大人が並んでパソコンを使用しています。画面には「Read and learn」と書かれた教材が表示されており、オンライン学習や個別指導の様子を捉えた一枚です。

スーパーマーケットのレジカウンターで、店員が商品を袋に詰めている様子が写っています。数人の客が会計を待っており、活気のある買い物の場面です。

青い海と空を背景に、木製デッキでポーズをとる子供たちとティーンエイジャーのグループ写真です。数隻のボートが浮かび、南国でのアイランドツアーを楽しんでいる様子がうかがえます。

初日は緊張から言葉が出なかった子どもたちが、最終日にはステージに立って自分の言葉で英語スピーチに挑戦する姿も見られるそうです。この変化は、「英語が上達した」という実感だけでなく、「自分でもやり切れた」という成功体験から生まれるもの。本キャンプでは、この小さな成功の積み重ねを大切にしています。

笑顔の少年がステージ上でノートを手に持ち、発表している様子。背景には卒業ガウンを着たキャラクターのアニメーションが映し出されており、卒業イベントか表彰式のような雰囲気である。

保護者も安心のサポート体制

子どもたちが安心して学習に集中できるよう、生活面と安全面でのサポート体制もバッチリです。

  • 日本人スタッフが往復引率

  • 現地常駐スタッフによる生活サポート

  • 4名に1名のガーディアン配置

  • セキュリティ管理された宿泊施設

  • 緊急時の医療対応体制

2025年参加者アンケートでは、「保護者同伴なしで参加できること」や「安全面(宿泊・スタッフ体制)」が申し込みの決め手として上位に挙げられています。初めての海外でも、安心して子どもを送り出せる環境が整っているのは心強いですね。

ホテルやレストランのビュッフェ形式の食事風景です。数種類の温かい料理が並べられたチェーフィングディッシュには、パスタや炒め物のような料理が見えます。飲み物や食器も用意されており、食欲をそそる場面です。

白と黄色のリネンが特徴的なモダンなホテルの一室です。広々としたベッドには青と黄色の枕が置かれ、壁には抽象的なアートが飾られています。清潔で快適な雰囲気が漂っています。

参加者の声と高い継続率

2025年開催のキャンプ参加者の保護者61名へのアンケートでは、満足度平均4.13(5段階)、紹介意向8.08(10段階)と高評価を得ています。また、参加者の6割以上が帰国後も英語学習を継続しているとのこと。

保護者の方々からは、以下のような声が寄せられています。

  • 「初めての海外、また長期にわたっての親が不在の経験を小学生の間に経験できたことは本人の成長に大きくつながったと思います。海外を身近に感じ、英語だけでなく様々なことに興味を示しております。」

  • 「帰国後、得意げに『前よりも英語が聞き取れるようになった!』『英語が話せる!』と言っています。自信がついたことで、学習もより前向きになり、英検も次の級を受験したいと意欲的です。」

  • 「普段からQQのオンラインレッスンをうけていますが、留学前は、先生との雑談もうまく返答できず、沈黙時間が多かったのですが、帰国後は笑いながら楽しそうに談笑している声が聞こえてくるようになりました。」

代表からのメッセージ

白い背景の前で、黒いストライプのスーツと眼鏡を着用したアジア人男性が、笑顔でカメラを見つめています。両手を前で組んでおり、ビジネスシーンでのポートレート写真です。

代表取締役の藤岡頼光氏は、「英語はあくまで手段です。大切なのは、自分の世界を広げることだと思っています。私自身、海外で挑戦する中で、世界の広さと同時に、自分の可能性にも気づきました。子どもたちにも、早い段階でその感覚を体験してほしいと考えています。異文化の中で自分の言葉で伝える経験は、大きな自信になります。その『やればできた』という成功体験は、英語力以上に、その後の人生を支える力になると信じています」とコメントしています。

「QQEnglish キッズサマーキャンプ2026」実施概要

  • 名称:QQEnglish キッズサマーキャンプ2026

  • 開催地:フィリピン・セブ島(QQEnglish ビーチフロント校)

  • 日程

    • 第1期:2026年7月26日(日)〜8月8日(土)

    • 第2期:2026年8月9日(日)〜8月22日(土)

  • 対象:2026年4月時点で新小学5年生〜新高校2年生

  • 定員:各回30名

  • 参加費:310,000円(税込)

14日間のプログラムスケジュール表です。出発、オリエンテーション、通常レッスン、アクティビティ、短縮レッスン、卒業式、帰国といった各日の予定が記載されています。

さらに詳しい情報はこちらからチェックできます!
https://qqenglish.jp/lp/kids-camp-2026summer/

QQEnglishについて

明るいオフィス環境で、白シャツと黒いボトムスの制服を着た男女7人が笑顔でポーズをとっています。チームや職場の集合写真のようです。

QQEnglishは、CampusTopグループが運営するオンライン英会話ブランドです。フィリピン人教師を正社員として採用し、「To be the gateway to the world」をミッションに掲げ、オンライン英会話サービスとフィリピン・セブ島での留学事業を展開しています。世界累計80万人(2025年7月時点)を超える生徒が利用しており、子どもから大人まで幅広い学習者に英語学習の機会を提供しています。

TAKAweb master

投稿者プロフィール

いろんなことに興味を持ち、いろいろ試しています。
曲がったことが大嫌いで、噓をつく人は嫌いです。
嘘があふれる世の中で真実を追求する姿勢が大切だと思います。

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上城孝嗣・オフィシャルサイト

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