イーストスプリングから新ファンド登場!「グローバル・ダイナミック株式ファンド」で世界の成長リーダー企業に投資しよう!
- 2026/3/20
- 投資・FX
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新ファンドの概要
この新しいファンドは、以下の期間で申し込みが可能です。
| 商品名 | イーストスプリング・グローバル・ダイナミック株式ファンド (毎月決算・予想分配金提示型)/(年2回決算型) |
|---|---|
| 商品分類 | 追加型投信/海外/株式 |
| 当初申込期間 | 2026年3月16日~2026年3月26日まで |
| 継続申込期間 | 2026年3月27日~2027年6月15日まで |
| 設定日 | 2026年3月27日 |
ファンドの特色
このファンドは、主に世界の株式等に投資します。特に、高い革新性を持ち、中長期での成長が期待できる業界のリーダー企業に注目。企業の競争優位性や成長性といった基本的な分析だけでなく、株価の動きや業績予想の改善といった市場のトレンドも重視し、成長が市場の期待を上回る可能性のある企業を厳選します。これにより、「真のマーケット・リーダー」への厳選投資を通じて、長期的な資産成長を目指すとのことです。
運用体制
ファンドの投資先ファンドの運用は、1957年設立のAGFマネジメント・リミテッドのグループ企業であるAGFインベストメンツ・インクが担当します。AGFグループ全体の運用資産残高は424億米ドル(2025年9月末現在、約6.3兆円)に達しています。
AGFインベストメンツは、徹底的なボトムアップリサーチを基盤としながら、マクロ経済の動向や金融サイクルといった市場環境の変化も考慮に入れた運用アプローチを採用。あらゆる投資環境で高成長が期待できる企業を的確に捉え、保有銘柄が常に投資方針に合致しているかを日々検証しながら、規律ある運用を行っています。
投資リスクについて
投資信託は預貯金とは異なり、元本が保証されているものではありません。このファンドは主に値動きのある有価証券に投資するため、基準価額は株式等の値動きや為替変動の影響を受けて変動します。これにより、投資元本を割り込む可能性もあります。

その他にも、大量の解約が発生した場合に資産の流動性が低下するリスクや、市場環境の急変により換金が停止される可能性、分配金が収益を超えて支払われることで実質的に元本の一部払い戻しとなる場合があるなど、いくつかの留意点があります。投資を検討する際は、これらのリスクを十分に理解することが大切です。
ファンドの費用
ファンドの費用には、投資する人が直接負担する費用と、信託財産を通じて間接的に負担する費用があります。

実質的な負担としては、運用管理費用(信託報酬)とETF(上場投資信託)の運用費用を合わせて、年率0.7981%(税込)程度が見込まれています。その他、信託事務にかかる費用や有価証券売買時の手数料などが間接的に発生します。これらの費用は運用状況によって変動するため、事前に具体的な金額を表示することはできません。
イーストスプリング・インベストメンツについて
イーストスプリング・インベストメンツは、約2,860億米ドル(約42兆円、2025年9月末現在)の運用資産を持つ資産運用会社です。日本を含む12のマーケットで資産運用事業を展開しており、国際連合が支持する責任投資原則(PRI)の署名機関として、ESG(環境・社会・ガバナンス)を投資決定プロセスに取り入れています。





























